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大学院

和洋女子大学大学院 人文科学研究科 2026年度「修士論文中間発表会」を開催しました

8月4日、和洋女子大学にて、和洋女子大学大学院 人文科学研究科 2026年度「修士論文中間発表会」を開催しました。今回の発表者は、今回の発表者は、英語文学専攻2名、日本文学専攻1名の大学院生たち。発表者と発表テーマは以下の通りです。

渡邉  裕美(英語文学専攻、指導教員:星野文子准教授)
「日米の架け橋となった杉本鉞子―『お鏡お祖母さま』を中心として」

藤田  真紀子(英語文学専攻、指導教員:リック・ロマンコ教授)
「映画音楽を活用した文法指導の授業実践-中学2年生における文法習得への効果検証-」

宗像 花夏(日本文学専攻、指導教員:梅山 聡教授)
「坪内逍遙『小説神髄』における「小説」観」

【写真】大学院生たちの発表の様子

【写真】教員たちや聴講者との質疑応答の様子

発表後、聴講していた教員や学外からの聴講者から質疑応答があり、有意義な時間となりました。
大学院生たちの研究内容のさらなる深化と研究者としての活躍を願っています。
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9月9日(水)~24日(木)は「大学院入試Ⅰ期」​​​​​​​の出願期間です。詳細はこちらから