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看護学科の学生たちがボランティア活動でメイクセラピーとハンドセラピーを実施しました
7月初旬、看護学科の3年生5名が、「七夕盆おどり祭り」を開催する地域のコミュニティセンターでのボランティア活動として、メイクセラピーとハンドセラピーを実施しました。今回、活動に学生たちが参加させていただいたボランティア団体は、看護学科の新山真奈美教授が運営する「Smile&Touch Project」。地域の方々のご要望に応じて、若者によるメイクセラピー、ハンドセラピーを通して、癒しやリラクゼーションを図ることを主な活動としています。対象は幼児からご老人、医療福祉スタッフまで多様。地域のセンターや高齢者施設、病院などとの活動の幅も広く行っています。
