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地域貢献

過去の活動報告

●2019年度活動報告

●2018年度活動報告

●2017年度活動報告

●2016年度活動報告

●2015年度活動報告

学生の地域貢献

2020年度

 

【2011年度~継続】さつまいもの栽培

 

健康栄養学科の学生が、サツマイモの苗植え、草取り、収穫手伝いなどの農業体験を行っています。収穫したサツマイモを使い、市内の菓子店とサツマイモスイーツ「にこ芋団子」「わよう羹」「わよどら焼き」などの制作・里見祭での販売を行っています。

【2014年~継続】市川市市川駅南口図書館「駅南だより」健康レシピ

 

管理栄養士の資格を持つ総合生活研究科博士後期課程の学生が協力し、「駅南だより」へレシピ提供を行っています。6月には、2017年5月号~2020年3月号までのレシピがブックレット『健康的な食事のヒント』第2弾として発行されました。2020年度は9月号・12月号・3月号の3回にレシピが掲載される予定です。

【2018年3月~継続】京成ストアとのコラボ弁当

 
 

健康栄養学科の学生が京成ストアと「健康栄養学科監修 季節のお弁当」を共同開発しています。春・夏・秋・冬の弁当を2~4種類開発しており、2020年春は「栄養満点ガパオライス」など4種類を3~5月に販売。7月・8月には「彩り野菜のもぐもぐ弁当」など2種が販売されました。これらの活動は、「産官学連携としての弁当コラボレーションの活動報告」として本学紀要61号に掲載されています。また、掛け紙は日本文学文化学科文化芸術専修の学生がデザインしました。
 

 リブレ京成と健康栄養学類の学生が考案した「季節のお弁当」の販売が始まりました

産学連携でリブレ京成と健康栄養学科の学生が考案した「夏弁当」の販売が始まります!

株式会社白子と共同開発 

健康栄養学科の学生と株式会社白子が共同開発した「彩り豊かな野菜とわかめのスープ」が3月下旬~4月上旬に発売されました。京成ストア約15店舗及び東急ストア約30店舗、ほか白子製品を扱う多くの店舗で販売されています。 

教員の地域貢献

2020年度

教員の専門領域での講演等を依頼されます。地域の公民館やイベントなどでの講演・協力を積極的に実施しています。

日時 協力 協力内容
4月1日 看護学科 新型コロナウイルス感染症対策として、防護服(新型感染症対策セット2型)28着を国立国際医療研究センター国府台病院に寄贈
日時 講師 講座名・会場
8月8日、11月21日、2021年2月6日 看護学科
藤井美穂子 准教授(代表者)
上松恵子 准教授
段ノ上秀雄 講師
大石真弓 助手
和洋女子大学2020ツインファミリークラス
オンラインで開催(Zoom)
※本学と市川市との包括協定連携事業の1つとして、多胎妊娠した女性が安心して子育てができるような街づくりをめざし、開催。
10月26日、11月2日、9日、16日(いずれも月曜) 日本文学文化学科
佐藤淳一 准教授
市民セミナー「文学講座」
於:鎌ヶ谷市中央公民館
※鎌ヶ谷市が広く市民に学習機会を提供することを目的に、平成19年度から続けている文学講座の一環として、主に近代作家の作品を読み解く。

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