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学びのポイント

少人数制の授業で深く学べる

学生一人ひとりの顔が見える少人数制。演習など学生が主体的に取り組む科目では1クラス35 名程度にクラスを分割し、授業を実施します。特に3・4 年次の「こども発達学ゼミ」では、7~ 8 名のグループで、各自の関心に合わせた学習を行います。

地域の施設と連携した実践的な学び

学内の授業だけでなく、幼稚園や保育所、子育て支援機関などの施設での課外学習も実施。地域社会と関わりながら、実践的に学ぶ機会が豊富です。少人数を生かし、異なる授業同士の連携や、学年の垣根を越えた学生の交流も柔軟に行われています。

学生と実習先をつなぐ、きめ細かなサポート

きめ細かな実習サポートもこども発達学科の特長です。将来の進路を見据えて実習先を選択できるよう個人面談でアドバイスを行ったり、日頃の学生の様子をよく知る教員が実習先を訪問したりするなど、手厚い支援を行っています。

早期からのキャリア教育で将来像を具体的に

卒業後の仕事をイメージできるよう1年次からキャリア志向を育成。キャリアを意識しながら実習を体験することで将来像を具体的に描けます。就職率は100 % で、卒業生は公私立の幼稚園や保育所の現場を中心に様々な分野で活躍しています。

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