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学科インフォメーション

 

名前: kango 作成日: 2017/04/18 17:35
看護学部のインフォメーション

投稿者: kango 投稿日: 2019/01/09 14:51
和洋女子大学の看護学科では、将来、看護実践者として地域社会に貢献するための確かな学びを提供するため、千葉県内外の多様な臨地実習施設での実習を早い時期から行います。

今回は、看護実習を終えた看護学科の学生2名に、感想などをインタビューしました。




【写真】看護学科1年生 鬼澤 香帆さん(上)と花崎 結衣さん(下)

■実習期間はどのくらいでしたか?


実習は、2018年12月17日から12月21の5日間でした。初日は学内実習としてオリエンテーションを行い、2~4日目は実際に病院実習、最終日5日目は学内実習として学んだことのプレゼンテーションを行いました。


■初めての実習を終えて、大変だったことは何ですか。


毎日、実習の最後にA4の実習レポートを書くのが大変でした。レポート内容は日々の実習で気づいたことや学びなど。レポートの量を書くことが大変だったというよりも、日々たくさんの気づきがある中で、情報を整理して言語化するというまとめの工程で、頭を悩ますことが多かったです。




私はあまり人見知りしない方なので、患者とのコミュニケーションもすんなりいくと思っていたのですが、実際はイメージとは全然違いました。患者は心を開いている看護師に対してだと元気に話してくれるのに引き換え、私たち実習生に対しては全然口を開かず……信頼関係の大切さとともに、築き方に対しても考えさせられる時間となりました。



■たくさんの学びの中で、特に印象に残ったことは何ですか。


私が今回、実習に訪れたのは循環器・腎臓内科。ご高齢の方が多い病棟でした。看護師が患者一人ひとりに対して、声の大きさ、口調、話しかける位置など全て変えて対応している姿がとても印象的でした。全ての患者の病状や性格などを把握、シェアしていないとできない対応なので、コミュニケーションの大変さを感じると同時に、看護師の動きや頭の回転の速さに感動しました。



私は脳外科に実習に行きました。授業と実際の現場は何もかも違っていました。例えばおむつ交換一つにしても、看護師は患者とコミュニケーションをとりながら、私たちが考えられない速さで実施していました。また、私は医師、看護師、介護士、理学療法士、管理栄養士などの約10名の各専門職が、患者の病状や背景などをシェアするカンファレンスに参加させていただきました。その際に私を担当してくれていた看護師が仰った「一人の患者のために多くの人が動いていて、連携がないと成り立たない仕事なのですよ」という言葉が印象的でした。実際に目の前で働く方々は常に連携を大切にしていて、尚且つ無駄のない動きで! そんなプロの現場を始めて肌で感じることができ、とても感動しました。


昨年、開設されたばかりの看護学科。初めての実習を終えた学生たちは、「授業や演習一つ一つに対して、実習をイメージして取り組もうという意識になりました」と話してくれました。今回の実習は、彼女たちの意識を変えてくれる、とてもいい機会になったようです。

鬼澤さんと花崎さんの看護実習前インタビュー記事はこちらから
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投稿者: kango 投稿日: 2018/12/10 13:34
和洋女子大学の看護学科では、将来、看護実践者として地域社会に貢献するための確かな学びを提供するため、千葉県内外の多様な臨地実習施設での実習「基礎看護学実習Ⅰ」を1年次から行います。

今回は、いよいよ初めての看護実習に行くこととなる看護学科の学生2名に、現在の心境などをインタビューしました。


【写真】看護学科1年生 鬼澤 香帆さん(左)と花崎 結衣さん(右)


■実習期間はどのくらいですか?


実習は、今月の12月17日(月)から12月21(金)までの5日間です。


■初めての実習を控えて、今の気持ちを教えてください。


私はレポートを書くことがあまり得意ではないので、実習記録を毎日書くことが、すこし不安です。また、実習期間は毎日朝が早いことも不安ですね。けれど、実際に看護師の1日の仕事を間近で見ることは初めてなので、実習は不安よりも楽しみな気持ちの方が強いです。頑張ります!




今の心境は、看護の仕事を実際に間近で見ることができるため、様々なことを直接学べるのでとても楽しみです。しかし、はじめての実習ということもあり、不安な気持ちもあります。実習の中で不安をかき消すぐらい多くのことを学び、吸収したいと思います。




【写真】応援したくなるような素敵な笑顔で撮影に臨んでくれた2人


■実習では、どのようなことを学んできたいと思っていますか?



私が今回の実習で学びたいことは3つあります。1つ目は、看護師と患者とのコミュニケーションです。2つ目は、看護師の仕事内容を知り、医療チームの構成員と役割について理解し、多職種との協働について学びたいです。3つ目は、患者に実施されているケアについてです。なぜこのケアをしたのか、その援助は患者にどのような影響を及ぼしているのかを考えられるようになりたいです。



今回の看護実習で学びたいことは、援助技術においての患者とのコミュニケーションの取り方です。普段の技術演習では実際の患者とコミュニケーションをとることはできないため、実際に入院している患者とのコミュニケーションの取り方や、援助を行う上での患者にどのような配慮や工夫をするかなどを、しっかりと観察し、学びたいと考えています。



今年の春に開設された和洋女子大学の看護学科。はじめての実習生ということで、たくさんの学びをもって実習を終えていただきたいですね。花崎さんと鬼澤さん2名の実習後の成長した姿もレポートしたいと思っています。実習後のインタビューもお楽しみに!

看護学科について詳しくはこちらから
投稿者: kango 投稿日: 2018/11/26 10:14
11月17日、看護学科の藤井 美穂子准教授が和洋国府台女子高等学校で出張講義を行いました。参加者は、看護に興味のある高校1年生~3年生38名と保護者や教員23名合計60名でした。


【写真】講義の様子

今回の講義のテーマは「看護師、保健師、助産師について」。看護とは何か、看護を学ぶ場所、看護師の就職先、准看護師と看護師の違い、保健師や助産師になるための道、仕事内容について幅広く講義を行いました。講義を受けた学生は、真剣に目を輝かせて聞いてくれていました。

【写真】 和洋女子大学の看護学科学生

今年度のオープンキャンパスは終わってしまいましたが、学校見学は随時受付中です。もちろん、看護学科についても実際の施設見学など詳しくご案内いたします。こちらの学校見学スケジュールにて、見学可能日をご確認の上、ご予約お問い合わせください。

看護学科の学びはこちらから
学校見学の詳細はこちらから
投稿者: kango 投稿日: 2018/10/31 9:22


 ■専門・研究分野

小児看護学を担当しています。研究分野は病気や障害を持ちながら地域で生活している小児について取り組んでいます。

一つは、医療的ケアの必要な障害児の療育活動です。医療的ケアを必要とする障害児の保育所・認定こども園の入所に関しては、まだ環境の整備が整っていない現状です。しかし、幼児期は成長・発達の著しい時期であり、同年代の子どもとの関わりは子どもに大きな影響を与えます。子どもの健やかな成長・発達を促す支援に取り組んでいます。

もう一つは、障害児スポーツの普及・振興支援です。障害児が運動・スポーツをしようとしても、障害の種類やレベルに適したものがなかったり、支援をする家族の負担が大きかったりしている現状です。しかし、運動・スポーツ活動は、幼児・学童の身体活動の向上につながり、二次障害や生活習慣病の予防にもつながります。障害児一人一人の健康レベルに合わせた支援ができればと考えています。

■現在の道に進もうと決めたきっかけ

母が助産師で働いていたので、子どもの頃に母と買い物に行くと、よく子連れのお母さんにお産の時の感謝の声をかけられていました。人に感謝される職業って素敵だなと思い看護師を目指しました。数年後、小児の専門病院に勤務したとき、新人教育を担当しました。そこで、新人看護師が分からなかったことが分かった時、「ああ、そういうことか!」と顔の表情がぱあと輝いたのです。さらに、教えたことをどんどん一人でできるようになる姿を目の当たりにすることができました。「人を育てるのって面白いなあ!」ととても感動し教育の道に入りました。チーム医療や多職種連携の一員として自分で考え、判断できる質の高い看護職を育てていきたいと考えています。

■学生たちへのメッセージ

子どもは発達段階により自分の症状を話すことや、治療に関して判断・選択することが困難です。そのため、子どもに代わって親が代理決定することになりますが、医療的な知識がほとんどない親が判断・選択することは大変困難です。近年では、病気や障害をもちながら地域で生活されているお子さんも増えてきています。様々な問題を抱える子どもと家族の看護について一緒に考えましょう。子どもの健やかな成長・発達は私たちの未来です。

上松 恵子准教授のプロフィールはこちらから
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投稿者: kango 投稿日: 2018/10/30 14:36


 ■専門・研究分野

専門は精神看護学です。精神障がいをもちながら生活している人への支援はもちろんのこと、精神障がいの有無に関わらず、人のこころの健康問題全般がテーマです。対象となるのは、子どもから高齢者までと幅広く、すべてのライフステージにある人たちです。こころは一生を通じて成長・発達し続けることを踏まえたうえで、こころの健康を守るための具体的な支援について考えています。

私は精神看護専門看護師としても活動しています。専門看護師(CNS:Certified Nurse Specialist)は、複雑で解決困難な看護問題をもつ個人や家族、集団に対して水準の高い看護ケアを提供する役割をもっています。これまで、精神科病院では、重い精神障がいをもつ人への看護ケアや、自殺や暴力などの問題を抱える人への援助を実践し、また総合病院では、がんや難病、外傷など、さまざまな身体疾患をもつ人への精神的支援に取り組んできました。今は、地域精神保健に活動の場を広げ、精神科アウトリーチ支援(精神障がいをもつ人がその人らしく地域生活が送れるように支えること)に取り組んでいます。

このような看護実践を通して得た体験や学びを、精神看護学に関連する理論や技術と結びつけ、学生の皆さんにもどんどん伝えていきたいと考えています。

■現在の道に進もうと決めたきっかけ

幼少期より医療の道に進みたいと思っていましたが、理系科目が苦手でしたので、高校時代には社会福祉系大学への進学を考えていました。そのような中、近くの病院で開催された「1日看護体験」に参加しました。当時は、まだ男性看護師(看護士と表記されていました)はかなりの少数派で、男子高校生の「1日看護体験」への参加は目立っていたと思います。そのころ、看護の仕事は3K(「きつい」「きたない」「きけん」)だと言われていましたが、そのような大変な状況下で働く看護師のメンタルヘルスに関心をもつようになり、高校3年で進路変更を決断しました。看護師のメンタルヘルスへの関心が、後に精神看護CNSとなる際のモチベーションとなったように思います。

■学生たちへのメッセージ

人のこころは捉えようのないものだと言われます。自分自身のこころのあり様も分からないのに、人のこころを理解し、ケアしていくことはとても難しいことのように感じるかもしれません。精神看護学では、人のこころを理解するための諸理論を基盤に、自分自身のことを知っていくプロセスを大切にしたいと考えています。知りたくなかった自分に気づき、少し嫌になることもあるかもしれませんが、そういったプロセスを通して、それぞれの目標に向かって進んでいってほしいと願っています。

寺岡 征太郎准教授のプロフィールはこちらから
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投稿者: kango 投稿日: 2018/10/19 16:13

10月23日(火)、和洋女子大学のさとみ館にて、近隣地域の方をお招きして看護学科主催の地域カフェを開催します。今回のテーマは「防災に備える」。市川市地域防災課の方より防災についてのお話を伺った後、参加者の方の血圧測定を行います。その後、場所を東館18階のラウンジむら竹に移して、健康や防災についてランチやお茶を飲みながら意見交換をします。

【開催日時】10月23日(火)11:30~14:30
【開催場所】和洋女子大学 さとみ館・東館ラウンジむら竹
【定  員】20名
【参 加 費】100円
【申し込み・お問合せ】担当窓口:鈴木裕子講師
              TEL:080-3728-3573
              FAX:047-371-1226

投稿者: kango 投稿日: 2018/10/12 15:14

看護学科の藤井美穂子准教授と石田弘子助手が国府台保育園内にある「こあらっこ・こどもセンター(市川市子育て支援センター)」で月に2回行われている「Happy マタニティ」で妊婦相談を行っています。
 

【写真】 石田先生による足浴とリンパマッサージ

9月13日、藤井准教授たちは、こあらっこ・こどもセンターを訪れました。午前中は、「Four Little Cheeks」という市川市の双子を持つお母さんたちの多胎サークルにお邪魔しました。午後は、「Happyマタニティ」で妊婦相談の他、看護学科で助手を務めている石田先生が妊婦の方に足浴とリンパマッサージを行ってきました。国府台保育園のこあらっこ・こどもセンターでの妊婦相談は原則、毎月第2・3木曜日の午後(13:30~15:00)に行っています。

 
【写真左】「Four Little Cheeks」の子どもたち 【写真右】子どもたちと一緒に過ごす藤井准教授

市川市には多胎児を出産する施設がありません。出産時に近所の双子のママとお友達になる機会もなく、二人の育児で大変で簡単に外出もできません。そのため双子ママは産後に孤立しがちです。多胎児サークルである「Four Little Cheeks」の代表である小林郁さんは双子を持つベテランママさん! このサークルでは、この会に来て双子ママの友達を作ったり、お母さん同士で双子ならではの子育て話をしたりと楽しく過ごしています。先日9月2日に市川市のニッケコルトンプラザで開催されたハッピーマタニティ・フェスタでの藤井准教授の参加も、小林さんからのお誘いで実現しました。

 
【写真】「Four Little Cheeks」での様子。この日は、和洋女子大学の健康栄養学科の学生が国府台保育園の給食実習中に作ったランチを参加者の皆さんがおいしそうに食べてくださっていました

大学の近くに位置する「こあらっこ・こどもセンター(市川市子育て支援センター)」で、ママも子どもも元気に生活できるよう、藤井准教授は看護学科の教員として積極的に地域交流と子育て支援を行っています。

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投稿者: kango 投稿日: 2018/09/18 12:46
9月2日、市川市のニッケコルトンプラザ イーストモール2階コルトンホールで行われたハッピーマタニティ・フェスタ(子育て応援メッセ実行委員会主催)に看護学科の藤井美穂子准教授が「双子ちゃん集まれ!!」をテーマにしたミニ講座&座談会コーナーに参加しました。

 
【写真】ミニ講座&座談会コーナーの様子

ハッピーマタニティ・フェスタでは初めての試み、「双子ちゃん」にフォーカスしたこの企画。今回は、年齢に関係なく双子のご家族にお集まりいただき、双子育児での、よくある話や「こんなサポートが欲しい」「こんな方法で乗り切ってきた」等、参加者の皆さんのお話を座談会形式で進行していきました。当日は参加者も多く盛況で、多胎児に対する助産ケア向上に関する研究もされている藤井准教授を囲んで、双子育児についてや双子支援について意見を交換する和やかな会となりました。「市川市内には双子を出産できる施設がない分、今後も多胎児支援をしていきたい」と藤井先生は笑顔でお話してくださいました。

藤井准教授は今週も、近隣の「国府台保育園」でのボランティア活動を行う予定で、看護学科の教員として積極的に地域交流を図っています。

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投稿者: kango 投稿日: 2018/08/23 8:47
8月20日~21日、この春より和洋女子大学に新設された看護学科の教員7名が、7月の豪雨により甚大な被害を受けた広島県呉市の被災地を看護職として訪問。土砂を家屋から掻き出すために全国から集まってこられるボランティアの方々健康管理を行いました。酷暑といわれる今夏は気温が高く、その中で土砂の掻き出しを頑張っている住民やボランティアの方々の熱中症予防、また瓦礫運搬の際に負傷されるケースもあり、そのケガの処置などが主な業務です。

 
【写真左】3地区に分かれ活動に入る本学教員【写真右】活動前の全体ミーティング

  
【写真左】被災地域の対応状況を示すボード
【写真右】看護師が持参するバッグの中は氷漬けの飲料水と医薬品で一杯


【写真】ボランティアに参加されていた尾畠春夫さんと一緒に活動

偶然にも、先日、山口県周防大島町で行方不明だったお子さんを発見された大分県日出町の尾畠春夫さんとボランティア現場で遭遇! 一緒に汗を流しました。


 【写真】活動を終え、共に参加した看護職の方々と記念撮影

今回のボランティア活動の発起人である新谷奈苗教授は笑顔で以下のように、お話してくださいました。

「8月に入り、業務が一段落した頃、私はひとりで被災地へ支援に行きたいと考えていました。そのことを公衆衛生看護領域の先生方にお話をしたら、是非とも我々も連れて行ってほしいと言われました。その後、若い男性の先生方3名も、私たちも参加させてくださいと言ってこられました。ひとりで参加するつもりでいましたが、急遽7名のグループとなり、大変心強く思いました。皆に共通する想いは『助けを求めるひとの傍に行きたい』というものだったと思います。現地では体温計と僅かな医薬品を持ち、土砂を掻き出すボランティアの方々の近くまで山を登っていきます。体調不良者が出ると、看護師2名で判断し救急対応しなければなりません。緊張しつつも被災地の現状から多くを学ばせていただきました。今年は台風がたびたび発生しています。これ以上の被害が出ないように、被災地の方々の暮らしが1日も早く平常に戻りますように、心から願っています」

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投稿者: kango 投稿日: 2018/07/21 9:26
■専門・研究分野
専門としているのはフットケアです。フットケアの対象は、健康な人から特定の疾患を持つ患者さんまでと幅広いのですが、特に予防的フットケアに関心を持っています。足病、足のトラブルは予防が何よりも大切であり、人の健康と足の機能維持に欠くことができないものです。足の健康を守ることは、生活の質にも影響する重要なことだと考えています。

■現在の道に進もうと決めたきっかけ
中学生のころから漠然と看護師になろうと思っており、その後も心変わりすることなく看護の道に進みました。看護師の仕事は厳しくもありながら、看護のなぜ?を考えることが楽しく、好きでした。そのような中で、臨床実習の担当をきっかけに教育・研究に携わるようになりました。

■学生たちへのメッセージ
看護師には生涯にわたる自己研鑽が求められます。大学では、その基盤となる自分で学ぶ力をつけて欲しいと思います。また、自分自身の経験や生活体験は、看護師としての糧となっていきます。大いに学び、いろいろなことにチャレンジする学生時代となるよう願っています。

小笠原祐子准教授のプロフィールはこちらから
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