和洋女子大学|学部・学科|看護学部|学科インフォメーション

学科インフォメーション

 

名前: kango 作成日: 2017/04/18 17:35
看護学部のインフォメーション

投稿者: kango 投稿日: 2019/09/05 14:26
9月1日、市川市のニッケコルトンプラザ イーストモール2階コルトンホールで行われた「2019ハッピーマタニティフェスタinいちかわ」(いちかわ子育てネットワーク主催)に看護学科の藤井美穂子准教授が参加。「双子ちゃん集まれ!」をテーマにしたミニ講座&座談会を行いました。


【写真】ミニ講座&座談会の様子

「双子ちゃん集まれ!」は昨年に引き続き、ハッピーマタニティフェスタで「双子」にフォーカスした企画です。多胎妊娠の場合は、出産後も体調が万全ではない中、待ったなしの2人の赤ちゃんの育児が始まります。妊娠中から出産後の生活をイメージし、家族で協力して子育てをしていく為に、今回は妊婦の方々へ「出産後の1日の生活」についてのワークを行いました。そして、実際に双子を育児しているお母さんたちから、双子を育児する生活の現状の発表コーナーも用意。双子を出産した方同士の交流もでき、「双子ママのサークル」や子育て支援センターの情報交換などもできて、参加者の皆さんにとって有意義なフェスタとなりました。


【写真】当日の双子ちゃんたち。赤ちゃん同士も楽しく交流できました

以下は藤井准教授よりのコメントです。

「印象的だったのは、昨年、このフェスタに参加された方たちが元気な双子を連れて遊びに来てくれたことです。そして、今年、初参加の妊婦さんたちに対して、先輩双子ママとしてアドバイスをされていたことも印象的でした。地域の結びつきを強く感じました。かわいい双子ちゃんたちの遊ぶ姿も妊婦さんにとっては、とても励みになったと思います。市川市内には双子を出産できる施設がありませんが、地域の子育て支援者たちと協力して今後も多胎児支援をしていきたいですね」

 
【写真左】会場内では至るところでコミュニケーションが生まれました
【写真右】参加者のご家族と藤井准教授とで記念撮影

藤井准教授は近隣の「こあらっこ・こどもセンター(国府台保育園)」でのボランティア活動も行っており、看護学科の教員として積極的に地域交流を図っています。

看護学科の学びについてはこちらから
投稿者: kango 投稿日: 2019/08/29 10:18
10月26日(土)、和洋女子大学 国際シンポジウム「日本とフィンランドにおける子育て支援~切れ目ない支援をめざして~」(参加無料)を開催します。子どもの虐待、母親の子育て不安など、日本の子育て支援においては取り組まなければならない課題を多く抱えています。日本では、2020年度末までに、「子育て世代包括支援センター」の全国展開をめざすことが目標とされ、各自治体で整備が進められています。センターでは、妊産婦や乳幼児の状況を継続的・包括的に把握し、妊産婦や養育者の相談に保健師等の専門家が対応するとともに、必要な支援の調整や関係機関と連絡調整するなどして、妊産婦や乳幼児に対して切れ目のない支援を提供することが求められています。


【写真】フィンランドTampere大学、Eija Paavilainen教授

現在、フィンランドでは、妊娠期から子育て期の子どもと家族を切れ目なく支援するシステムとして「ネウボラ」があり、多くの妊産婦と家族が利用、児童虐待予防において大きな効果をあげています。さらにハイリスクアプローチの機能も含めた「Family center」としての拡大もめざされています。フィンランドには、日本の子育て支援システムを構築していく上で、学ぶべき点が多くあるといえるでしょう。

そこで、和洋女子大学では国際シンポジウムとして、児童虐待の予防に関する様々な研究プロジェクトに関わっていらっしゃるフィンランドTampere大学教授のEija Paavilainen先生をお招きし、「日本とフィンランドにおける子育て支援~切れ目ない支援をめざして~」と題して「フィンランドの子育て支援」についてご講演いただく予定です(通訳付き)。



【開催日時】10月26日(土)14時~17時
【開催場所】和洋女子大学 西館1-4大講義室
【参加費】無料
【申込方法】参加お申し込みはこちらから

シンポジウムのお知らせはこちらからダウンロードしてください。

なお、下記のQRコードからもお申込みできます。


講演後には、パネリストとして和洋女子大学の近隣市町村の子育て支援に携わる専門職の方々をお招きし、各市町村の取り組みや実践の中からの課題をお話しいただきます。そのうえで、「日本の子育て支援のこれから」について、参加者の皆さまを交えて意見交換をする予定です。ディスカッションを通して、日本の子育て支援の現状を知り、子育て支援における課題と今後の展望について皆様と検討する場としたいと思います。子育て支援に携わる専門職、ボランティア、研究者の皆さま、多くの方々のご参加をお待ちしています。

なお、シンポジウム開催前の12時20分より第13回乳幼児保健学会学術集会を開催予定です。
ご興味のある方は、乳幼児保健学会HPをご覧ください。

和洋女子大学へのアクセスはこちらから
 
会場は「西館1-4大講義室」です。

たくさんの皆様のお申し込み、ご参加をお待ちしています。
駐車場・駐輪場のご用意ができませんので、当日は公共の交通機関をご利用ください。 
 
投稿者: kango 投稿日: 2019/08/07 11:06
7月28日、和洋女子大学のオープンキャンパスが開催されました。開設から2年目を迎えた看護学科では、2年生になった在学生もスタッフとして大勢が参加しました。多数の来場者を迎え、盛況だったオープンキャンパスの模様をダイジェストでご紹介します。

 
【写真】刀根学部長による学科オリエンテーション


【写真】AO入試説明をする羽生アドミッションズオフィサー

8月から始まるAO入試向けの説明があったこともあり、志望者の方々は熱心にメモをとりながら、説明内容を聞いてくださいました。

 
【写真】基礎看護実習室での手洗い演習、使用した機器(グリッターバグ)

今回は、基礎看護学領域の教員(小笠原祐子准教授、土屋助手)による手洗いの演習が行われました。手洗いの状態を確認できるグリッターバグという機器を使用しました。写真のように手を入れて特殊なライトを点灯すると、洗い残している場所がくっきりと浮かび上がってきます。

 
【写真左】成人・老年実習室 【写真右】小児・母性実習室


【写真】在宅・公衆衛生・精神実習室

1階、2階にある各実習室は、さとみ館のキャンパスツアーを引率する在学生が案内しました。


【写真】在校生との相談コーナー

1~2年生による大学生活や受験についての相談会にも、多くの方が参加してくださいました。来校者の皆さんには、学生たちと落ち着いた雰囲気のさとみ館のラウンジで、ゆっくりと話をしていただくことができました。

 
【写真】入試に関する資料

8月からはAO入試の出願受付が始まり、本年度の入試がスタートします。入試に関する資料などもたくさん準備しました。

次回のオープンキャンパスは、8月24日(土)
テーマは「体験授業・和洋の学びを見てみよう!」。体験授業がメインとなりますが、キャンパスツアーや相談会も開催します。教員・在学生一同、和洋女子大学で看護師をめざそうと考えている皆さんのご参加をお待ちしています。

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投稿者: kango 投稿日: 2019/07/16 14:26
看護学科の授業「礼法(履修時期:1年次 必修科目)」では、将来、看護師として働く上で必要な一般的な礼儀作法、言葉遣いを身につけ、それを日常生活で自然に活かせるよう、基本的な事項について茶道を通じて学習します。さらに日常生活においても、美しい身のこなしを実践する姿勢を身につけます。


【写真】お茶会の様子。1年生たちの真剣な表情から、取り組む姿勢の良さが見えてきます

7月11日。この日の授業では、学生たちがお茶会を催し、看護学科長の中澤明美教授をお招きしました。

 
【写真左】お茶会の様子
【写真右】和洋女子大学には和室が完備。礼法の授業の他、茶道部や華道部が部活で使用します

学生たちはお客様側とおもてなし側に分かれて、お茶会を体験。学科長と一緒に季節のお菓子とお抹茶を楽しみました。和洋女子大学の看護学科では専門的な看護技術を学ぶだけでなく、ホスピタリティマインドを持った看護師の育成のため、表千家茶道を授業に取り入れています。

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投稿者: kango 投稿日: 2019/07/03 11:20
成人看護援助論I(履修時期:2年次 必修科目)」は、疾病や障害などにより急性期・回復期にある成人とその家族を理解し、生命の維持・回復に向けた看護を行うための基本的な看護援助方法について学ぶ授業です。授業では手術を受ける成人とその家族、救急・集中治療下にある成人とその家族の特徴及び看護援助方法について解説し、急性期・回復期にある成人の看護援助方法に関する演習を行います。

 
【写真左】成人患者のシミュレーター
【写真右】患者の身体状態を付属のタブレットで制御します

6月6日、この日は4体のシミュレーターを使って、シミュレーション演習を行いました。学生たちは4グループに分かれて、「心筋梗塞のためカテーテル治療に向かう直前の患者の看護をする」状況で、セッションを行いました。このシミュレーション演習の状況設定、難易度、シミュレーター動作条件も、本学の教員たちが1年かけて練り上げたオリジナルの内容となっています。

 
【写真左右】授業前の準備の様子。シミュレーション演習のファシリテーターとなる教員のミーティングを行い、シミュレーションシナリオとファシリテーションの最終チェックも行いました

この授業の担当は、白鳥孝子教授段ノ上秀雄講師山下尚美助教岡島志野助教、日髙佑都助手です。

<段ノ上秀雄講師よりのメッセージ>
本学では、シミュレーション教育をすべての学生が体験できるよう、シミュレーターモデルを4体準備しました。これにより、すべての学生が演習時間内に、看護師が行う臨床に近い実践を体験することができます。その実践が初めてであっても、学内で安全に、安心して行えることも、シミュレーション演習の強みです。
健康な学生同士で行う演習では得られることのできない、障害をもった患者の臨場感ある反応により、看護師が患者に及ぼす影響を、よりリアルに実感できます。さらに、その体験を通じて、学生同士で振り返りをじっくりと行います(シミュレーション教育ではデブリーフィングと言います)。実践を通じて、学生が自分自身の力で成長し続けるために必要な能力も、同時に育んでいきます。

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投稿者: kango 投稿日: 2019/07/01 16:11
感染看護学(履修時期:2年次 必修科目)」では、微生物に関する基礎的知識、感染防止策の根拠を中心に学びます。これにより、感染防止に留意し、看護活動をすることは院内感染・病院関連感染の防止へとつながり、安全で質の高い医療を患者に提供することにつながります。
具体的には、①国内外における感染症の変遷、②現代の感染症の特徴と感染予防の基本、③感染症患者の看護活動、④感染管理の実際(MRSA、AIDS、結核、SARSなど)、⑤感染に関する倫理を柱に講義・演習を進めていきます。

今回は、医療・療養環境に潜む感染リスクについての理解を深めるため、微生物を培養して、顕微鏡で観察を行った演習の様子を紹介します。

 
【写真左】演習では培養に用いる器具を多く使用します 【写真右】キーボードやドアノブから採取した微生物を培養したもの

 
【写真左】培養した菌をプレパラートに採取【写真右】炎であぶって、菌を固定しているところ(火炎滅菌)

 
【写真左】実験室にある顕微鏡。今回の培養実験のために、特別な「油浸対物レンズ」を使いました
【写真右】手順に沿って演習を行い、身の回りから培養された細菌類を自分たちの目で見ることができました

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投稿者: kango 投稿日: 2019/06/17 13:02
■専門・研究分野
私の専門は「生理学」といって、ヒトがどのようにして生命を維持しているか、そのメカニズムを機能の側面から明らかにしようとする分野です。その中で特に循環生理学が専門で、心筋梗塞を発症した際、どのようにすれば心筋細胞の傷害を少なくすることができるか、などの研究を行ってきました。また、アメリカ航空宇宙局(NASA)の研究に参加した折には、将来、人間が宇宙に長期滞在し、宇宙で子供が生まれて、その子供が地球に帰還した際の体血圧調節能について調べました。このような循環生理に関する研究とは別に、近年は、「高齢者においてどのように栄養摂取、運動、社会的活動を行えば身体的あるいは精神的に健康寿命を伸ばすことができるか」というテーマに関心を持っています。急速に高齢化が進む日本において意義のある研究であると考え、これからも頑張っていきたいと思っています。

■現在の道に進もうと決めたきっかけ
「科学者になりたい!」という気持ちは高校生の頃からありましたが、本を読むことも大変好きだったので、大学では文学部に進学しました。しかし、科学をあきらめることができず、文学部卒業後に理科系に転向しました。大学の農芸化学科で栄養生理に関する研究を行い、未知の真実を実験で実証していく楽しさに目覚め、研究者になることを決めました。

■学生たちへのメッセージ
若いみなさんは、自分がどんな仕事に向いているのか、どんな仕事なら好きになれるのか、さっぱり分からない人が多いと思います。私自身がそうでしたから。ゆっくり時間をかけて自分の進むべき道を少しずつ開拓して行けば良いと思います。さしあたって今、目の前にあるチャンスを生かして頑張ってみる、それを進めても良いですし、間違っていたらやり直せば良いのです。ただ大切なことは、その時その時を一生懸命生きることではないでしょうか。

これからグローバル化がますます進みます。海外に出ると、多くの価値観に触れ、異なる文化や習慣に接することになります。このような多様性の中で「自分が何者であるか」に改めて気付かされ、自分自身を再発見することになります。こうして視野が広がって行くのだと思います。みなさんが、海外に出る機会に恵まれたら、ぜひ経験してみてください。苦労は多いかもしれませんが、きっとあなたを優しい人間且つたくましい人間に育ててくれるはずです。

金子みち代先生のプロフィールはこちらから
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投稿者: kango 投稿日: 2019/06/07 10:03
7月20日(土)、和洋女子大学にて、看護学科 母性看護学領域主催「ツインファミリークラス」と題して、双子や三つ子の妊婦とご家族の方を対象とした、ご家族向けの公開講座を開催します。ツインサークルの代表者や、それを支える子育て経験の豊富な方、和洋女子大学 看護学科の教員が協力して開催するツインファミリークラス。今回が第1回目の講座となります(年3回開催予定)。ご参加をお待ちしています。

<第1回目ののツインファミリークラスの内容>
【1】根拠から学ぶ早産防止~低出生体重児を防ごう~
【2】パパの妊婦体験
【3】双子ちゃんとの生活をイメージしよう
【4】地域の子育て支援情報 など 



【開催日時】2019年7月20日(土曜日)13:30~15:30
【対  象】双子や三つ子の妊婦の方(特に初期・中期の方)とそのご家族
【開催場所】和洋女子大学 さとみ館1階
      京成線「国府台(和洋女子大学前)」駅より徒歩9分
(大学へのアクセスはこちらから)
【参加費】無料・事前申込制
【持ち物】母子健康手帳
【申込方法】以下の内容(太字部分)を明記の上、メールにてこちらのアドレスまで(twins@g.wayo.ac.jp)お申し込みください。
参加者全員の氏名/年齢/現在の妊娠週数/ご連絡先(住所・電話番号)
【申込締切】7月7日(日)まで

投稿者: kango 投稿日: 2019/06/04 10:11


■専門・研究分野
「こころのケア」を中心に臨床や研究や教育を行っています。
1つ目は<サイコオンコロジー>です。サイコオンコロジーとは、「がんとこころ」に関連する領域です。がんの患者さんやご家族、がん医療に携わる看護師に対して、チーム医療の中でより質の高い心のケアの提供方法について、研究を重ねてきました。
2つ目は<リエゾン精神看護>です。リエゾンとは、連携という意味で、身体の病気をもった方々やご家族に対する心のケアを行う領域です。精神面の治療が必要な方々について身体科と精神科の橋渡しをしたり、支持的な面接を行ったり、リラクセーション法や認知行動療法を用いた心理教育を行います。また、看護師からのケア方法の相談や看護師自身のメンタルヘルスについても相談や対応を行い、リエゾン精神看護領域に関する研究を行っています。
3つ目は<うつ病で休職している方々への復職支援>で、主に集団認知行動療法の実践をしています。
4つ目は<青年期のメンタルヘルス>でスクールカウンセラーとしての実践を行いながら、青年期の心の問題や発達障害をもつ方々へのサポートや連携システムの構築について探求しています。
その他、ストレスマネジメントに関する研究に取り組んでいます。

■現在の道(学問分野)に進もうと決めたきっかけ
看護師を始めたばかりの頃、身体面だけではなく、精神面、社会面、ご自身の存在意義などに非常に悩まれながら闘病されているがんの患者の方々に多く出逢ってきました。受け持ち患者さんが亡くなられるたびに、自分は看護師として身体のケアだけでなく、心のケアについて、どの程度、専門的でよいケアができただろうかと悩みました。 「精神・心理面について、自分にもっと専門的な知識や技術があったなら、患者さんやご家族の心の痛みをより緩和し、今よりももっと、よりケアを提供できるのではないか」、そんな問いが、この道に進むきっかけとなりました。

■学生たちへのメッセージ
私は看護学を実践科学として位置づけています。そのため、私は精神看護専門看護師や公認心理師として臨床での実践や経験を大切にしています。医療や看護は日々、変革されていきます。これからも実践と研究、教育を統合しながら、患者さんのためにより良いケアを提供したいと願った志を忘れず、看護学の発展や社会貢献にチャレンジし続けたいと思っています。高校生の皆さんや、今、看護を学んでいる学生の皆さん、人生は一度きりです。さまざまなことにチャレンジしつつ、自分が楽しいと思えること、ときめいたりワクワクすることを大切に、ご自身の未来を創造していってください。
 
金子眞理子先生のプロフィールはこちらから
看護学科の学びについてはこちらから
投稿者: kango 投稿日: 2019/05/27 16:13
和洋女子大学の看護学科は、千葉県内の看護学部を有する大学の中で唯一、国際医療英語認定試験(Certification for Bilingual Medical Staff)を団体で受験しています。 5月17日、この積極的な取り組みが優れた功績として認められ、一般財団法人グローバルヘルスケア財団から表彰されました。

 
【写真】各自、受験結果のスコアを持って岸田宏司学長と一緒に記念撮影。額縁に入っているのは一般財団法人グローバルヘルスケア財団からの表彰状です

 
【写真】成績上位者の10名。今回は80名の学生が受験しました
 
国際医療英語認定試験(Certification for Bilingual Medical Staff)とは
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