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心理

心理学科 鈴木公啓教授が取材協力した記事が2つのメディアに掲載されました

海外の精神医学・心理学の研究紹介のニュースサイト「PsyPost」で、心理学科鈴木公啓教授の日本人男性が女性の身体的魅力をどのように評価するのかを調べた研究が紹介されました。ウエストとヒップの比率(WHR)だけでなく、ウエストとバストの比率(WBR)にも着目し、身体的魅力に対する評価について考察しています。
また、公益財団法人日本スポーツ協会が発行する『Sport Japan』vol.86では、「ボディイメージとスポーツ指導」をテーマに、鈴木教授が心理学の専門的な知見を提供しています。スポーツ指導において、一人ひとりが自分の身体をどのように捉えているのかを理解することの重要性について解説しています。
掲載を通じて、鈴木公啓教授の研究・専門知を広く社会に発信する機会となりました。

心理学科では体験による学びを重視し、「できる」「わかる」「ためす」という学びのサイクルを大切にしています。
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【掲載情報】
PsyPost掲載記事はこちらから
Sport Japan vol.86 2026年8月10日発行(54ページに掲載)

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