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教員紹介

教員詳細

日本文学文化学科

仁藤 潤

(にとう じゅん)

職名 准教授
大学所属 日本文学文化学科
主な担当科目 コンピュータ・アート応用、デザインアート、・アニメーション学

研究室・ゼミ紹介

映像・デザイン・アニメーションの力で社会課題を解決する実践的なゼミです。
自治体や企業と連携し、企画から制作、メディア発信(広報)までをトータルにプロデュース。卒業制作では、アニメーション制作、3DCG、キャラクターデザインなどに取り組みます。
先生からのメッセージ:「『自分の好きなこと』を映像やデザインの力で社会に発信してみませんか? テレビ局や自治体と連携し、自分たちの表現でコンテンツを作る実践的なプロジェクトにぜひ一緒に挑戦しましょう!」

詳細情報

経歴(最終学歴・主な職歴) 東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻 修了
専門分野 映像、アニメーション、デザイン、写真
現在の研究課題
  • 「ストップモーションアニメーションの構造と身体性」の研究
  • 産官学連携によるメディア芸術の社会実装とPBL(課題解決型学習)
  • 広報戦略と連動したコンテンツの制作手法
研究業績(主要3点)
  • 【論文】『ストップモーションアニメーションの構造と身体性』(2026年度掲載予定)
  • 【作品】China International Animation and Digital Arts Festival 特別名誉賞 他多数
  • 【社会実装】千葉県市川市等とのメディア芸術を活用した産官学連携プロジェクト
社会的活動 日本デザイン学会、日本アニメーション学会、日本アニメーション協会
趣味 街歩き、写真撮影(若者文化「推し活」の構造分析をするのが好きです)
その他 地域連携活動に興味のある方は、お声がけください。

和洋女子大学 研究者情報 ▶