清水 冬樹

清水 冬樹

職名 准教授
大学所属 家政福祉学科
主な担当科目 児童福祉論、社会実践と貢献、相談援助演習Ⅳ

先生からのメッセージ

浪人しているときに観た映画がきっかけで大学生になることを決めました。その期待以上の大学生生活を過ごすことができたことが今の自分を支えていると思っています。

詳細情報

経歴(最終学歴・主な職歴) 東洋大学大学院福祉社会デザイン研究科博士後期課程 在学中
社会福祉法人東京都社会福祉事業団 東京都石神井学園
旭川大学短期大学部
専門分野 社会福祉学、子ども家庭福祉
現在の研究課題 児童福祉における当事者性の構築
研究業績(主要3点) ・清水冬樹、鹿野誠一(2019)「旭川・上川教育局管内の高校が把握している自立援助ホームのニーズについて」『旭川大学地域研究所年報』40
・清水冬樹、森田明美(2018)「被災地における子どもの意見表明・参加と児童福祉課題」東洋大学福祉社会開発研究センター編『つながり、支え合う福祉社会の仕組みづくり』中央法規
・清水冬樹、森田明美(2017)「子どもたちが生きる希望をつかむ子どもソーシャルワーク 東日本大震災で被災した子どもたちが利用していた学習支援の場を手がかりとして」『ソーシャルワーク研究』42(4)相川書房
社会的活動 日本社会福祉学会、国連NGO/NPO法人子どもの権利条約総合研究所、一般社団法人東日本大震災子ども若者支援センター、東洋大学福祉社会開発研究センター
趣味 カメラ
その他 上記の研究領域の他、市民社会における子ども支援や組織マネジメント、子ども子育て支援のマーケティング、ソーシャル・インパクト・ボンド、協同労働に関心を持っています。

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