2021年度の活動報告

2021年度の活動報告

2021年度

「新・貧血を防ぐメニューレシピ集」へのレシピ提供

ボランティア部の学生が、千葉県学生献血推進協議会会員として千葉県赤十字献血センターに協力しています。月1回、食生活における血色色素不足を改善するためのレシピを考案し、千葉県赤十字血液センターホームページに掲載しています。                                       
 ボランティア部の学生たちが考案した「新・貧血を防ぐメニュー」がチバテレで放送されました
                          


【4月1日~4月29日】えきなんギャラリー 卒業制作写真展

服飾造形学科の4年生が毎年開催している「卒業制作展」と「卒業制作ショー」の様子を、市川駅南口図書館えきなんギャラリーで写真を展示しました。
 服飾造形学科「卒業制作写真展」の様子はこちら
  

【8月3日~9月30日】市川駅南口図書館連携企画「市川文学散歩」

日本文学文化学科の学生が市川駅南口図書館と連携して、市川市の登場する文学作品を、古代の万葉集から村上春樹などの現代文学、さらにマンガやTVドラマといったポピュラーカルチャーまで取り上げ、作品解説と地図で紹介しました。
 詳細記事はこちら:日本文学文化学科の活動「市川文学散歩」が地域メディア2紙に取り上げられました
         

 

 

【10月1日~10月15日】「いちかわ かぞえうた」プロジェクト

こども発達学科の学生が昭和学院短期大学との協働プロジェクトとして、市川の歴史や特徴について調べて歌詞を作り、子ども向けに曲を作曲、歌に合わせて活用できるペープサート(絵人形劇)やスケッチブックシアター制作をしました。※大学コンソーシアム市川産官学連携プラットフォーム事業
 詳細記事はこちら:「いちかわ かぞえうた」学生キャラバンが市川市内の公立保育園で実演活動!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                                                               

 

【12月1日~1月10日】市川駅南口図書館連携企画 「#この本いいね」

日本文学文化学科の学生が中高生に向けて選書した本を紹介するための「SNS(Twitter)風ポップ」を作製。※和洋女子大学教育振興支援助成「文学と芸術を通じた地域社会参画型表現教育プログラム(SEREAL)」の一環。
 詳細記事はこちら:和洋女子大学×市川駅南口図書館連携企画「#この本いいね」開催のお知らせ

 
  


【12月3日~12月9日】I♡あいフェスタ

健康栄養学科と家政福祉学科の学生2名が市川市主催の障がい福祉への理解を深めるイベントに実行委員として企画から参加協力。本学家政福祉学科の髙木准教授へのインタビューも行いました。
 「I♡あいフェスタ2021」やインタビューの様子はこちら

房の駅「ピーナッツペースト」を使用したレシピ開発

家政福祉学科「地域生活創造演習」の授業の一環として、「房の駅 シャポー市川店」の人気商品「ピーナッツペースト」を使用したレシピ開発を行いました。
学生が考案したレシピカードの配布と、作り手の手順がわかるレシピ動画を店舗内のスクリーンにて放映しました。
 詳細記事はこちら:「房の駅」× 家政福祉学科 ~レシピ考案 地域生活創造演習~

      
                               
           


 

 

   

 

教員の地域貢献

 
 

2021年度

教員の専門領域での講演等を依頼されます。地域の公民館やイベントなどでの講演・協力を積極的に実施しています。

 日時   講師   講座名・会場 
 
4月23日、6月25日、
10月22日、12月17日、
令和4年2月25日(いずれも金曜)

   心理学科
 酒井久実代  教授 
 三鷹ネットワーク大学公開講座
「がん哲学外来ピア・カフェ at 三鷹ネットワーク大学」
 於:三鷹ネットワーク大学
 
5月28日、7月30日、
9月24日、11月26日、
令和4年1月28日、

3月25日(いずれも金曜)

   心理学科
 酒井久実代  教授
 三鷹ネットワーク大学公開講座
「フォーカシングをベースにしたピアカウンセリング講座」
 於:三鷹ネットワーク大学
 2月9日、3月9日    
  心理学科
 田中佑樹 助教

 一般市民約20名を対象とした勉強会
 於:オンライン(Zoom)

 

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