学生活動ブログ

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名前: gakusei 作成日: 2015/07/28 16:33
学生活動ブログ

投稿者: gakusei 投稿日: 2021/03/29 11:06
和洋女子大学 美術部主催、わようマンガビエンナーレ「さかもと未明 マンガ賞」の受賞者が選出されました。この企画の開催は今年で2回目。第1回では一般の部(中学生以上)や小学生の部を設置して公募しましたが、今回は短期間の募集ということもあり、和洋学園内での募集となりました。

大賞:棚野『愛の敵討ち』
優秀賞:HA『新しい家族』
佳作:ポンズ『起こせない』、溝下『生涯インドア派』
期待賞:SM『ファーストコンタクト』

さかもと未明氏からの講評は以下からご覧ください。
画像をタップまたはクリックすると全文PDFが表示されます)


大賞作品:棚野『愛の敵討ち』
画像をタップまたはクリックすると全PDFが表示されます)


<さかもと未明先生 プロフィール>

【略歴】 玉川大学英文学科卒業後、商社勤務を経て、漫画家、タレント、画家、作家として活躍中
【著書】「マンガ ローマ帝国の歴史」全3巻/マンガ ユング「心の深層」/のんのんのんちゃんシリーズ 等多数
投稿者: gakusei 投稿日: 2021/03/24 14:51
3月23~25日の3日間は「新2年生オリエンテーション期間」。新2年生向け「サークル紹介イベント」は、このオリエンテーションの一環です。昨年はコロナ禍で発表の機会が無かったサークルの学生たちが、新2年生に向けての部員募集やサークル活動の周知を目的に、思いっきり楽しんでパフォーマンスをしています。

24日は、放送研究部の司会進行のもと、「アンサンブル部(吹奏楽部)」と「ユニバーシティアイドル 和娘。(ダンスサークル)」が屋外ステージで公演を行いました。

 
【写真左】学生課からのささやかなプレゼント【写真右】23日の様子

 
【写真左】司会進行役の放送研究部【写真右】アンサンブル部

 
【写真】ユニバーシティアイドル 和娘。

今回、屋外ステージに出演していないその他の体育系や文化系のサークルも、司会進行役の放送研究部が一つひとつ紹介しました。

【お問い合せ】
サークルや同好会に関する疑問・質問等
学生課:TEL:047-371-1123
投稿者: gakusei 投稿日: 2021/03/09 13:51
和洋女子大学ボランティアチーム『わよボラ』では、学生たちが年間を通して様々なボランティア活動を行っています。今年度はコロナ禍のため学内での活動ができず、各自が自宅で手づくりの小物を制作し、それらを学内の教職員に販売して募金活動を行うことになりました。昨年末12月に行われた1回目の販売会に続いて、第2回販売会を3月初旬に行いました。収益金は「新型コロナウイルス緊急募金」に寄付します。

 
【写真左右】販売会の様子。左の写真はマスク、右の写真はランチョンマットです

販売されたのは、マスク・マスクケース・雑巾・あづま袋・ランチョンマット。今回の販売会で初登場したランチョンマットが大人気で、複数枚、買い求める教職員が続出でした。

 
【写真左】岸田学長もランチョンマットを購入
【写真右】ランチョンマットはとにかく大人気!

また、学内販売以外にも看護学科の先生方の協力を得て、看護学科の学生が実習先でお世話になっている3つの介護老人保健施設にマスク、ランチョンマット、雑巾とさくらリースを寄付することになりました。つまみ細工やリボンレイは、今年、開催予定の東京2020オリンピック・パラリンピックに来てくださる外国人の方に向けて、千葉県が「ちょいボラ」としておもてなしグッズを集めている企画に提供する予定です。
「#ちょいボラ」は身近なことでできる”ちょっとした”ボランティアのこと。千葉県では、東京2020オリンピック・パラリンピック大会時など、千葉県にお越しになる方々へ配る「おもてなしグッズ」をつくる【ちょいつく】、そして、みんなで考えるちょいボラ【ちょい○○】をキャッチフレーズに「#ちょいボラ」をPRしています)

 
【写真左】さくらリース 【写真右】つまみ細工

【写真】リボンレイ

つまみ細工とリボンレイを千葉県の「ちょいボラ」に提案したわよボラの学生の活動レポートが「東京2020オリンピック・パラリンピック~千葉県にオリンピック・パラリンピックがやってくる~」HP内に掲載されています。レポートNo.35が、和洋女子大学 家政福祉学科の学生です。詳細はこちらから

わよボラの学生たちが心を込めて作った手づくり小物。どうぞ、たくさんの人の手に届きますよう!
投稿者: gakusei 投稿日: 2021/02/19 15:30
和洋女子大学ボランティアチーム『わよボラ』では、学生たちが年間を通して様々なボランティア活動を行っています。今年度はコロナ禍のため学内での活動ができず、各自が自宅で手づくりの小物を制作し、それらを学内の教職員に販売して募金活動を行うことになりました。昨年末12月に行われた1回目の販売会は大盛況で、1日目に売り切れる品が出る程でした。第2回販売会は、3月3日(水)~3月5日(金)の3日間に亘って行います。収益金は「新型コロナウイルス緊急募金」に寄付します。

 

 
【写真】第1回販売会の販売作品。マスク、マスクケース、あづま袋、雑巾などを販売しました

 
【写真】第2回販売会の販売作品。今回はランチョンマットが新登場!

【販売期間】3月3日(水)~3月5日(金)
【販売時間】10:00~16:00
【販売場所】北館2階 わよボラステーション
【販売作品】マスク、雑巾、あづま袋、ランチョンマット

昨年末の第1回販売会報告はこちらから
販売会と併行して、クリスマスギフトを国府台病院へ送ったところ、子どもたちから嬉しいメッセージが届きました。詳細はこちらから
投稿者: gakusei 投稿日: 2021/02/18 13:29
2月18日、岸田学長から、今年度卒業する学生会で活躍した学生へメッセージとお菓子などのプレゼントが贈られました。当日は対象学生のうち10名が出席しました。


【写真】岸田学長からいただいたメッセージを持って記念撮影(撮影時のみ、マスクを外してもらいました)

毎年、茶話会形式で行われるこの会。今年度は新型コロナウイルス感染防止のため、岸田学長からメッセージとお菓子を贈る形式になりました。アットホームな雰囲気の中、4月から新社会人として働く学生たち一人ひとりに、岸田学長から温かいメッセージが贈られました。

 
【写真左】学生一人ひとりに渡されたメッセージと、お菓子などのプレゼント
【写真右】会に先立ち、岸田学長からの挨拶

 
【写真】岸田学長から直々に、一人ずつ手渡されました
投稿者: gakusei 投稿日: 2021/01/07 15:14
昨年12月、和洋女子大学ボランティアチーム『わよボラ』の学生たちが、クリスマスギフトを大学の近隣にある国府台病院へ贈りました。学生たちが手づくりしたクリスマスカードやリースは入院中の子どもたちにプレゼントされました。


【写真】子どもたちから感謝のメッセージが寄せられました

年が明けて、国府台病院より、今度は学生たちが子どもたちから御礼のメッセージの詰まった嬉しいギフトをいただきました。国府台病院の看護部ブログにも掲載されています(詳細はこちらから)。

『わよボラ』では、学生たちが年間を通して様々なボランティア活動を行っています。今年度はコロナ禍のため従来の活動ができなかったため、学生たちのアイデアで各自が自宅で手づくりの小物を制作し、それらを学内で販売して募金活動を行ったり、病院や施設にプレゼントしたりという活動を行いました。

昨年の活動報告はこちらから
投稿者: gakusei 投稿日: 2020/12/14 14:35
和洋女子大学ボランティアチーム『わよボラ』では、学生たちが年間を通して様々なボランティア活動を行っています。今年度はコロナ禍のため学内での活動ができず、学生たちのアイデアで各自が自宅で手づくりの小物を制作し、それらを学内の教職員に販売して募金活動を行うことになりました。収益金は「新型コロナウイルス緊急募金」に寄付します。


【写真】学生たちが作ったクリスマスカードとリース

また、学内販売以外にも、看護学科の先生方の協力を得て、学生たちの手づくりクリスマスカードやリースを和洋女子大学の近隣にある国府台病院へ、マスク・マスクケース・雑巾などを市川市にある介護老人保健施設『ハートケア市川』『市川ゆうゆう』へ寄付することになりました。


【写真】マスク・マスクケース・雑巾・あずま袋・福袋

学生たちの想いが詰まった手づくり小物やクリスマスギフト。どうぞ、たくさんの人の手に届きますよう!

投稿者: gakusei 投稿日: 2020/11/16 11:26
11月20日(金)、12:50~13:20の時間帯で、執行委員会主催「先輩と話そう! オンライン(Zoom)交流会」を開催します。詳細はポータルサイトで配信しています。この企画は例年、新入生向けに春に開催していましたが、今年度は新型コロナウイルス感染症の影響で後期にオンラインでの開催となりました。新入生の皆さんも2年生以上の皆さんも、どうぞお気軽にご参加ください。



投稿者: gakusei 投稿日: 2020/10/30 10:48
和洋女子大学の「祭りずしサークル」では、現在、部員を募集中! 「太巻き祭りずし」は、九十九里平野南部を中心に千葉県全域で作られている寿司であり、農山漁村の郷土料理百選に選定されている千葉県を代表する郷土料理です。しかし近年は、核家族化、県外出身者の増加、食の外部化などから、郷土料理の伝承が困難になってきています。そこで本サークルでは、学生自らがその歴史や食文化について調べ知るとともに、祭りずしに使用する千葉県産の豊富な食材について、生産方法や栄養的価値など深く探求し、さらには地域住民に伝えていく方法をも検討したいと考え、活動しています。



和洋女子大学では11月より、活動日を制限し、学生たちのサークル活動を再開しました。

和洋女子大学のサークル・同好会一覧はこちらから
投稿者: gakusei 投稿日: 2020/10/22 15:04
皆さんは「おにぎりアクション」をご存じですか? おにぎりアクションは、日本の代表的な食である「おにぎり」をシンボルに、「おにぎり」の写真をSNS(Instagram, Twitter, Facebook)、または、おにぎりアクション特設サイトに投稿すると、 1枚の写真投稿につき給食5食分に相当する寄付(100円)を協賛企業が提供し、 NPO法人TABLE FOR TWO Internationalを通じてアフリカ・アジアの子どもたちに給食をプレゼントできるという取り組みです。「食」を通じて世界の食料・健康問題の解決に取り組むTABLE FOR TWOが主催。毎年、10月16日の「世界食料デー」を記念して10月に実施されています。

 
【写真左】健康栄養学科の学生が作った学生会のキャラクター「わかよし」おにぎり
【写真右】同じく健康栄養学科の学生が作った、各種、変わり種おにぎり

和洋女子大学 執行委員会(学生会)のメンバーである健康栄養学科の3年生たちが、コロナ禍でも皆で行える学生活動はないかと思案する中、毎年、おにぎりアクションに参加してきた学生が「おにぎりアクションへの参加を在学生の皆に呼びかけたい!」 と、まずは学生会のキャラクターである「わかことよしこ」をモチーフにおにぎりを作ってみました。また、投稿用に各種変わり種おにぎりも作り、撮影・投稿しました。

「簡単にできるので、多くの人に発信してアクションに参加してもらい、多くの子どもたちに給食を届けてもらいたい!」「多くの人と支え合って生きていることを実感し、より良い世界にするために自分ができることは何かを意識して考えてみて欲しい」という執行委員会の学生たち。学生の皆さんだけでなく、この記事を読んでいる高校生の皆さん、そして大人の皆さんも、ぜひ、おにぎりアクションに参加してみてください!

和洋女子大学の学生たちの活動をまとめたブログはこちらから
健康栄養学科の学びについてはこちらから
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