学生活動ブログ

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名前: gakusei 作成日: 2015/07/28 16:33
学生活動ブログ

投稿者: gakusei 投稿日: 2021/12/06 12:46
ボランティア部が日本赤十字社 千葉県赤十字血液センターとコラボして「新・貧血を防ぐメニュー」を考案しています。この企画は2016年よりボランティア部が継続して行っている企画で、今回の「スタミナ豚丼」で通算27件目のレシピとなります。


【写真】通算27件目のレシピ「スタミナ豚丼」

今年の「新・貧血を防ぐメニュー」のコンセプトは「一人暮らしの方や若い方でも電子レンジで作れる、鉄分補給に革命を!」。性別問わず、子どもからお年寄りまで手軽に栄養バランスの良い食事を摂ってもらうことを考慮したレシピづくりを心がけているそうです。健康栄養学科の学生たちを中心に、食材や調理方法を検討し、試作を重ねてレシピを作成。学生たちのレシピは健康栄養学科の藤澤由美子教授のチェックを経て、千葉県赤十字血液センターの方々の意見も取り入れながら完成させています。


【写真】ボランティア部の学生たち


【写真】日本赤十字社の皆さんとのZoomによる打ち合わせ(右上はボランティア部の顧問の鬘谷要教授

入試相談・学校見学は随時受付中です! 詳細についてはこちらから
一般選抜A日程(1日目)は最長4年間で約400万円が免除される「特待生制度」と、緊急コロナ対策「寮費免除制度」の選考対象入試です。
出願期間は2022年1月7日(金)~17日(月)。詳細はこちらから
投稿者: gakusei 投稿日: 2021/11/25 13:03
執行委員会の学生たちが、大学内の至る所にクリスマスの飾り付けを行いました。
来校の際はぜひ、クリスマスの雰囲気を楽しんでください。

 
【写真】東館の大きなツリー

 
【写真】西館2Fのツリーはピンクのオーナメントで統一

 
【写真】西館1Fのツリーはブルーのオーナメント

 

【写真】渡り廊下にも飾り付けしました
投稿者: gakusei 投稿日: 2021/11/17 10:52
10月31日、第62回里見祭を開催しました。今回は初の試みであるオンライン形式。開催当日は朝から里見祭実行委員会、学生課など関係者の皆さんが現場を走り回って準備をしてくれました。

この記事では4チャンネルで開催された「里見姫コンテスト」の様子をお伝えします。今年の参加者は4名。最初は自己紹介と、特技のアピールからです。

   

   
【写真】今年の里見姫コンテスト参加者の面々。楽器演奏や口笛、ストップウォッチ10秒止めチャレンジの特技を披露

 
【写真】特技の他にも、「和洋の好きなところ」プレゼンと心理検定にチャレンジしました

 
【写真左】結果発表の様子。準グランプリはこども発達学科2年生の清宮有樹子さん
【写真右】グランプリは日本文学文化学科3年生町田郁佳さん


【写真】最後に記念撮影♪

グランプリ、準グランプリに選ばれた2名の学生さん、おめでとうございます!今年の里見姫コンテストも、それぞれの個性が光るステキな参加者たちでした。これを機に、今後のご活躍も期待しております。皆さん、お疲れさまでした!


【写真】おまけ。現場を見守る実行委員の皆さん

「第62回オンライン里見祭 開催レポート【1】(サークル紹介・企画編)」の記事はこちらから
「第62回オンライン里見祭 開催レポート【2】(実行委員会の奔走編)」の記事はこちらから

特設サイトでは里見祭1チャンネルと2&3チャンネルをオンデマンドで配信中!特設サイトはこちらから
事前にお伝えしていた通り、4チャンネルのアーカイブはございません)

投稿者: gakusei 投稿日: 2021/11/09 10:08
10月31日、第62回里見祭を開催しました。今回は初の試みであるオンライン形式。開催当日は朝から里見祭実行委員会、学生課など関係者の皆さんが現場を走り回って準備をしてくれました。

この記事では、準備日から片付け日まで駆け巡ってくれた里見祭実行委員会の頑張りを当日の写真でご紹介します。

 
【写真】当日の最初は岸田宏司学長と湊久美子教授から実行委員会へエールが送られました

 
【写真】準備やリハの様子

 

 
【写真】配信現場の様子


【写真】閉会式で最後にカラフルなテープを投げていたのは学生課の皆さんでした♪


【写真】実行委員会本部の皆さん、最後に記念撮影

***


今回はオンライン形式という新しい挑戦。慣れない運営や前代未聞の問題も起きたりと、ドタバタだったでしょう。それでも一生懸命奔走し、当日を大成功に導いてくれた学生と教職員の皆さんに感謝します。ステキな第62回里見祭を開催していただき、ありがとうございました。そして、お疲れさまでした!

「第62回オンライン里見祭 開催レポート【1】(サークル紹介・企画編)」の記事はこちらから

特設サイトでは里見祭1チャンネルと2&3チャンネルをオンデマンドで配信中!特設サイトはこちらから
事前にお伝えしていた通り、4チャンネルのアーカイブはございません)

投稿者: gakusei 投稿日: 2021/11/04 16:04
10月31日、第62回里見祭を開催しました。今回は初の試みであるオンライン形式での開催。開催当日は朝から里見祭実行委員会、学生課など関係者の皆さんが現場を走り回って準備を進め、スタートさせました!

この記事では、2&3チャンネルで開催された「サークルの発表・企画」の様子をお伝えします。参加したのは「放送研究部」「D.D.D(ダンスサークル)」「Dejavu(紅茶サークル)」「和洋文芸倶楽部」「ユニバーシティ アイドル 和娘。」「美術部」「歓世流能楽部」「Pink Tea(ハンドメイドサークル)」「書道部」。この他にも実行委員会主催のチャレンジ企画も行われました。

放送研究部



 

DJやラジオドラマの発表、映像作品(ワヨウリーグ:ネプリーグのパロディ。全員で一文字ずつ答えるクイズ)の上映を行いました。写真左下は世界三大珍味に関する質問で、「『キャビア』『フォアグラ』と、もう一つは?」という質問への回答。写真右下は、昨年末に話題となった小惑星探査機の名前が答えでした。

ダンスサークルD.D.D

 

流行りのK-POPを3曲カッコ可愛く踊ってくれました。曲に合わせた背景や、4人で合わせた衣装も見ものです。

実行委員会主催チャレンジ企画

 

 

実行委員会のメンバーやユニバーシティアイドルサークル 和娘。(なごむすめ)・放送研究部のメンバーが参加した、チャレンジ企画「絵しりとり&三角タワー積みゲーム」。時間制限にヒヤヒヤしながら行うゲームは、とても盛り上がりました。

紅茶サークルDejavu

 

サークル活動内容や紅茶の淹れ方、面白い紅茶の種類や色の違いなどを説明してくれています。私生活で紅茶を飲むときに役立ちそうな知識が盛りだくさんでした。

和洋文芸倶楽部

 

和洋文芸倶楽部はスライドで活動紹介をしてくれました。気軽に創作活動に参加できるサークルです。小説を読むだけの参加でも大歓迎とのことです。

歓世流能楽部

 

今年できたばかりの歓世流能楽部は2年生4名、1年生1名の5人で活動しています。大学生の頃から現在まで能のお稽古を続けている木村尚志准教授が顧問を務めています。能について初心者の方でも入部大歓迎です。

Pink Tea(ハンドメイドサークル)

 

アクセサリーやキーホルダー、レジンや刺繍、ビーズの小物などを制作するハンドメイドサークル「Pink Tea」。自分の空いている時間に制作活動をできて、とても自由でアットホームなサークルです。アクセサリー制作未経験者でも大歓迎です。

書道部

 

書道部は「第37回読売書法展」出品作品の紹介を行いました。例年は東館8階で「第37回読売書法展」出品作品の書作展を行っていたのですが、今年度は新型コロナウィルス感染症予防のため、その機会を設けることが叶いませんでした。選抜メンバーの解説付き作品紹介など、オンラインでお楽しみください。

ユニバーシティアイドルサークル 和娘。(なごむすめ)

 

 

 

  

 

写真は練習風景~当日の様子です。和娘。の皆さんには事前練習の際も撮影させていただきました。炎天下での過酷な練習には、彼女たちのプロ根性を感じました。本番での魅力的なパフォーマンスは圧巻!


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参加者の皆さん、ステキな発表や企画をありがとうございました。そして、お疲れさまでした!

「第62回オンライン里見祭 開催レポート【2】(実行委員会の奔走編)」の記事はこちらから

特設サイトでは里見祭1チャンネルと2&3チャンネルをオンデマンドで配信中!
特設サイトはこちらから
事前にお伝えしていた通り、4チャンネルのアーカイブはありません)

投稿者: gakusei 投稿日: 2021/10/29 13:21
10月31日(日)にオンライン開催予定の里見祭(大学祭)の準備が、本日29日より始まりました。朝、里見祭実行委員会のメンバーたちが集合し、開催に向けてのミーティングを行い、今日から各チームに分かれて準備を進めます。準備期間2日、当日、合わせて3日間、どうぞ楽しんで、素晴らしい時間にしてください!


【写真】感染予防対策をしっかりとって、事故なく、楽しく開催することをめざします!

 
【写真左右】飲み物やお菓子の差し入れが教職員(岸田学長・金丸副学長・学生課)と執行委員会の学生たちよりありました

  
【写真左】執行委員会の学生たちからのクッキーの差し入れ。犬と猫のボックスが可愛い♪ 学生たちも気分が上がります!
【写真右】こちらが岸田学長よりの差し入れ、お菓子の詰め合わせと飲み物セット。 嬉しいメッセージカード付き

 
【写真左】執行委員会本部学生たち。3日間、がんばってください!
【写真右】名札が配られ学生たちの気持ちも引き締まります。いよいよ本番まであと2日!

10月31日(日)開催!10:00~16:00
当日はこちらの里見祭特設サイト「SATOMI Festival」からお入りください!

投稿者: gakusei 投稿日: 2021/09/13 12:45
「内から外からキレイになろう!」をテーマに、毎年、学生課が開催している『ステキ講座』。その2021年度 3回目となる講座、「メイク講座~ベースメイク編~」を9月8日に行いました。今年度 第1回・第2回の講座に引き続き、今回もZoomを利用したオンライン形式で開催しました。

講師にお迎えしたのは、昨年度のステキ講座にもご登場いただいた、一般社団法人 日本セルフプロデュースメイク協会代表の星 泰衣(ほし やすえ)先生。メイク初心者やメイクを基礎から学びたい人を対象として、「ベースメイクの基本」を教えていただきました。
先生の自己紹介の後、早速ベースメイクの手順を学びます。その順番は、最初にスキンケア、次にコントロールカラー、ファンデーション、コンシーラーと続き、最後にフェイスパウダーで仕上げます。各手順の目的や色選び、詳細なやり方を教えていただきました。その中でスキンケアは、水分と油分のバランスがとても大事で、「手のひらが吸い付くような状態」を目指して少量ずつ重ねていくことが重要だそうです。このスキンケアをしっかりしておくことで、「マスクをしていても崩れにくいメイク」を実現できるということでした。また、コンシーラーには「隠すコンシーラー」と「ハイライトのコンシーラー」の二種類があり、特に顔に立体感を出す「ハイライトのコンシーラー」をマスターすると、プロにメイクをしてもらったような仕上がりになるそうです。コンシーラーの使い方は、先生自身がモデルとなり、詳細なやり方を実演していただきました。


ベースメイクの後に、昨年度の講座でも教えていただいた「眉の基本」をおさらいしました。今はマスクをしていることが多いこともあり、眉メイクは特に力を入れるべき重要な部分だそうです。自分の顔に合わせた眉の「ゴールデンポイント」を探し出し、そこを起点に長さや太さ、書く方向などの詳細な書き方を教えていただきました。


先生のメイク実演を見ながら、早速それを試している学生がいたり、質問タイムでも複数の質問が出たりと、学生が強い興味を持って参加していることが伺えました。

次回のステキ講座は、11月に「パーソナルカラー講座」を予定しています。たくさんの在学生の参加をお待ちしています。また、学生の方から、こんな講座を開催して欲しいというご意見があれば、ぜひ学生課までご連絡ください。
投稿者: gakusei 投稿日: 2021/08/23 11:18
和洋女子大学ボランティアチーム『わよボラ』では、学生たちが年間を通して様々なボランティア活動を行っています。昨年度からコロナ禍のため学内での活動ができず、各自が自宅で手づくりの小物を制作し、それらを学内の教職員に販売して募金活動を行う取り組みを継続しています。昨年12月に行われた第1回、そして今年3月に行われた第2回に続き、今回で3回目の販売会。収益金は「新型コロナウイルス緊急募金」に寄付します。

 
【写真左右】販売会の様子

販売されたのは、マスク、雑巾、あづま袋、ランチョンマット、足ふきマットなど。今回の販売会で初登場した足ふきマットや、マチつきのあづま袋など、種類も豊富に販売されました。

 
【写真左】今回、初登場の足ふきマット
【写真右】柄やサイズが種類豊富なあづま袋。マチ付きが人気でした!

また、前回同様、学内販売以外にも看護学科の先生方から紹介いただいた3つの介護老人保健施設へ、制作した作品を寄付しました。

わよボラの学生たちが心を込めて作った手づくり小物。どうぞ、たくさんの人の手に届きますように!
 
投稿者: gakusei 投稿日: 2021/08/18 13:24
和洋女子大学ボランティアチーム『わよボラ』では、学生たちが年間を通して様々なボランティア活動を行っています。昨年に続き、今年度もコロナ禍のため学内での活動ができず、各自が自宅で手づくりの小物を制作し、それらを学内の教職員に販売して募金活動を行う取り組みを継続しています。昨年12月に行われた第1回、そして今年3月に行われた第2回に続き、今回で3回目の販売会。今回の販売期間は 8月18日(水)~20日(金)の3日間、収益金は「新型コロナウイルス緊急募金」に寄付します。

 
【写真左】販売会の様子。販売会場は北館2階のわよボラステーションです。
【写真右】岸田学長は福袋をご購入♪

販売しているのは、マスク、雑巾、あづま袋、ランチョンマット、足ふきマットなど。前回の販売会から登場しているランチョンマットは人気商品です。全商品、柄やサイズ、布の厚みなど多種多様で、好みや用途に合わせて選ぶことができます。

 
【写真左】人気商品のランチョンマット売り場
【写真右】あずま袋もたくさんの柄・サイズを取り揃えています。今回はマチ付きのものも!

 
【写真左右】つまみ細工や足ふきマット

また、前回同様、学内販売以外にも看護学科の先生方から紹介いただいた3つの介護老人保健施設へ、制作した作品を寄付しました。

わよボラの学生たちが心を込めて作った手づくり小物は、選んでいるだけでも楽しい気分になれます。今回も、たくさんの方の手に届きますように。

第1回販売会の作品はこちらから
第2回販売会の様子はこちらから
投稿者: gakusei 投稿日: 2021/08/06 10:27
和洋女子大学優秀賞は毎年、成績優秀者である学生が各学科より選ばれます。今年度の受賞者は総勢36名。岸田宏司学長より「大学で皆さんが身に付けた『学び方』、『課題の解決方法』は、これから人生においていろいろなものに応用できる『能力』のひとつです。残りの大学生活でも学ぶ力をしっかりと磨いて、希望の実現に向けて羽ばたいてください。皆さんの活躍を期待しています」という内容のお祝いのメッセージカードと共に、学生たちには表彰状と副賞として現金10万円が支給されました。


【写真】受賞した学生たちの記念撮影(撮影時のみマスクを外しています)

<優秀賞受賞者氏名一覧>
【人文学部】
国際学科(※人文学部 国際学科は2020年4月に国際学部になりました。2年次以降の受賞者は新設の国際学部所属として掲載します)
・4年 原口陽香さん
・3年 相川綾香さん
・3年 濱田沙希さん

日本文学文化学科
・4年 中島楓さん
・4年 和知百恵さん
・3年 岩本玲奈さん
・3年 菅澤佑菜さん
・2年 新井美幸さん
・2年 一ノ宮菜月さん

心理学科
・4年 石井汐梨さん
・3年 柴田和子さん
・2年 寺嶋千英子さん

こども発達学科
・4年 志関恵佳さん
・3年 成毛詩織さん
・2年 高木海冴さん

【国際学部(※2020年4月新設)】
英語コミュニケーション学科
・2年 池内美羽さん

国際学科
・2年 髙橋仁美さん

【家政学部】
服飾造形学科
・4年 渡辺ももこさん
・3年 江口葵さん
・2年 今村里緒さん

健康栄養学科
・4年 伊島麗さん
・4年 木田桃佳さん
・3年 西須玲奈さん
・3年 髙橋実沙さん
・2年 関家妃彩さん
・2年 田子歩実さん

家政福祉学科
・4年 小見山愛美さん
・3年 鈴木美空さん
・2年 安藤里奈さん
・2年 岩﨑日和さん

【看護学部】
看護学科
・4年 渡慶次菜花さん
・4年 原さゆりさん
・3年 鵜沼葵さん
・2年 西原惠香さん

他2名
計36名受賞

2020年の授賞式の様子はこちらから
2019年の授賞式の様子はこちらから
2018年の授賞式の様子はこちらから
2017年の授賞式の様子はこちらから
2016年の授賞式の様子はこちらから

<和洋女子大学優秀賞とは>
和洋女子大学優秀賞は、本学に在学する学生の中から、成績優秀・人物良好であって他の学生の模範となると認められる者を顕彰する目的で設置されたものです。
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