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国際学科

名前: kokusai 作成日: 2014/02/03 13:42
和洋女子大学国際学類のブログです。 国際学類の最新ニュースや入試情報、学生・教員の動向などをリアルタイムでお伝えします。

投稿者: kokusai 投稿日: 2019/02/20 13:48
2月7日、和洋女子大学にて、学生と教員、京成電鉄の社員の方々が参加し、平成30年度「京成電鉄株式会社・和洋女子大学 共同プロジェクト」の発表会を行いました。 【写真】京成電鉄の方々と教員、学生とで記念撮影! このプロジェクトは 京成電鉄株式会社 の「成田開運きっぷ」または「下町日和きっぷ」を使って、学生たちが京成線沿線の様々な駅を周遊し、沿線の街のカフェや飲食店、ショップなどの魅力をインスタグラム、Twitter等のSNSや「京成らいん」(京成電鉄発行のフリーペーパー)で発信するというものです。   【写真左右】発表会の様子 発表会当日は11グループ(1グループ、2~3名)がプレゼンテーションを行い、自分たちが情報発信しようとする企画を披露しました。 「PBL(課題解決型学習)」とは? 国際学科 国際社会専攻では、「PBL(課題解決型学習)」という授業で産学連携の学びをすることができます。平成30年度は、成田国際空港や京成電鉄株式会社と共同で産学連携プロジェクトを行ってきました。成田空港とのプロジェクトでは、学生たちは空港内の商品や店舗をインスタグラムなどのSNSを使って、いかに魅力的にお客様に提示できるかを考えながら情報発信をしました。また、京成電鉄株式会社とのプロジェクトでは、鉄道沿線の街の魅力をいかにうまく表現できるかについて、学生たちが実際に現場に行き、女子学生の発想と視点で様々なアイデアを示してきました。その成果は、成田国際空港や京成電鉄株式会社の社員の方々の講評を得た上で、SNSで広報に使用していただき、広報誌にも掲載される予定です。 「PBL(課題解決型学習)」の授業では、さらに京成電鉄株式会社との連携を深め、旅行会社や自治体などにもご協力いただき、より広く深い実践的な教育をめざしています。また、このような企業との連携を深めることによって、学生たちのインターシップや就職支援にもプラスになるよう努めています。近年、大学では学生たちに対して、より実践的な教育が求められています。大学の諸科目が実社会とどういう関係があるのかを理解することで、大学での勉学の意欲が高まるだけでなく、卒業後に社会に出た際にも大学の学びを実務につなげやすくすることをめざしています。 国際学科 国際社会専攻の学びについては ... 詳細...
投稿者: kokusai 投稿日: 2019/02/15 11:26
イギリスはかつて大英帝国と呼ばれ、世界の経済と政治の中心でした。世界中の植民地から綿花などの農産物や鉱産物を輸入し、それを加工して世界中に輸出することで大いに繁栄したのです。その富の象徴が、ロンドンにある豪華なバッキンガム宮殿であり、きらびやかなデパート・ハロッズであり、金融街シティにあるイングランド銀行でしょう。


【写真】Tower bridge(ロンドン塔)

 
【写真左】大観覧車 【写真右】ジョークタクシー

イギリス人は、その富があったため、心に余裕を持っていた(持っている)のではと、私は思います。その余裕が、イギリス人のジョーク好きにつながっていったのではないでしょうか。


【写真】ロンドンの街中で一際、目立っていた3人

山下景秋教授のプロフィールはこちらから

イギリスってどんな国?

Tower bridge(ロンドン塔)ってこんなところ!

和洋女子大学では、イギリスのオックスフォード・ブルックス大学と協定を結んでいます。
各国の協定校についてはこちらから

留学プログラムについての詳細についてはこちらから
投稿者: kokusai 投稿日: 2019/02/14 10:13
10月より国際学類※の学生3名が、「海外セミナー」という授業を利用してオーストラリアへ語学留学にいっています。今回は、国際社会専修※の2年生である菊地 麻未さんが、オーストラリア現地より素敵なレポートを送ってくださいました。 (※2018年4月より、和洋女子大学は学群・学類から学部・学科に名称変更しました) 【写真】クリスマスにホストファミリーと撮った写真 5ヶ月経ちましたね。留学する前の自分と今を比較して、どう変わりましたか? 高校生の頃から留学をしてみたいと考えていたのですが、私はもともとシャイで、人前に出たり、自分から発言したりすることができない性格でした。また、英語の成績が特別良いわけでもなかったので、今回の留学でオーストラリアに来たばかりの頃は、案の定ホストファミリーが何を喋っているか全然わからず悔しい気持ちでいっぱいでした。 しかし、時間が経つにつれて緊張もとれ、耳も慣れてきたのもあり、だんだん聞き取れるようになりました。ボンド大学の授業では、クラスメイトのブラジル人と中国人は積極的に質問をしているので、私も彼らに負けじと積極的に発言したり、少しでもわからないことがあれば自ら先生に質問をするようになりました。留学する前は自ら進んで意見や提案をしなかった自分が、今では恥ずかしい気持ちもなく他の人より英語を話せるようになりたいという思いから、積極的になったなと感じました。 【写真】クラス全員で撮った写真 また、授業の他にミートアップというアプリを使って、学外でもコミュニケーションをとりたいと思い、カフェで色々な国籍の方たちと英語を使ってお話をしたりゲームをしたりと積極的にイベントに参加しました。 留学も終盤、最後に経験したいことや、こうなりたいという目標は? 上記にも書いた通り、引き続きアプリを使って、学外のイベントなどにたくさん参加してみたいと思います。私が以前参加したイングリッシュコミュニケーションカフェでは、初めての人と色々な会話ができ、自ら質問をしたり、他の人の質問に対して答えたりとたくさん英語を使う機会があったのでとても勉強になりました。さらに新しい友達を作ることができる良い機会でもありました。もちろんネイティブスピーカーの方もそうでない方もいるのでリスニング能力が身につ ... 詳細...
投稿者: kokusai 投稿日: 2019/02/08 9:58
イギリスの魅力は田園すなわち農村にあります。なだらかな丘、牧場、教会の尖塔、小川、白鳥、小さなレストランなど、心が癒されます。イギリスでは、リタイアしたら静かな田園生活を送るのが理想とされています。昼は庭で花を植え、夕方は犬を連れて村をゆっくり散歩し、夜は暖炉の傍で読書するのです。そして、日曜日には、礼拝が終わると村人たちと談笑し、夜はPubでビールを飲んで大笑いするのです。


【写真】ロンドンの西の方にある農村Fairfordの林檎の木々


【写真】ロンドンの西の方にある農村Fairfordの、小川の風景

イギリスへの旅では、B&Bに泊まることをお勧めします。イギリス版の民宿です。イギリスの実際の家庭の中で、寝室を借りて寝、朝は家人が作った食事を食べるのです。家庭の中の生活を覗き見ることができますし、家人や他の旅行者と話しできるので、とても楽しいです。流暢に英語を話すことができなくても、身振り手振りでも英語のコミュニケーションは大体、通じるものです。

  
【写真左】牧場が見える食堂  【写真右】広場の風景(いずれもFairfordの風景)

山下景秋 国際学科教授のプロフィールはこちらから
国際学科の学びについてはこちらから
 
イギリスのパブの楽しみ方
イギリスのB&Bってこんなところ!
投稿者: kokusai 投稿日: 2019/02/01 15:29
1月15日、学内にて、国際学類 英語文化コミュニケーション専修主催のWayo English Dayを開催しました。このイベントは、日頃の授業や英語学習の成果を公表し、英語で表現する楽しさを実感するためのものです。今回は4年生による卒論の発表を中心に、学生たちが自分の興味のあることや伝えたいことなどをPowerPointを使いながら英語でプレゼンテーションする形式で行われました。
2018年4月より、和洋女子大学は学群・学類から学部・学科に名称変更しました)


【写真】学生のプレゼンテーションの様子

今回は4年生8名と3年生1名の合計9名が参加。各自10分のプレゼンテーションの後、質疑応答の時間が設けられました。先生方のからのコメントや質疑応答もすべて英語で行いました。 スペイン留学体験についてプレゼンテーションをした学生もいました。


【写真】昨年の夏にスペイン留学を経験した3年生のプレゼンテーション

<Wayo English Day テーマ一覧>
“How American Comics Superheroes Teach Us About Historical Events”
“A Spirit of Audrey Hepburn: How She Contributed to Children’s Well-Being”
“The Secrets of Snoopy and Hello Kitty”
“The Little Prince Story and the Philosophy of Life”
“Why Starbucks Is Popular”
“Fun of Sports”
“Food Culture of America”
“A Dog of Flanders: Difference of a Point of View between Japan and America”
“Study Abroad in Spain”

国際学科 英語文化コミュニケション専攻の学びについてはこちらから
投稿者: kokusai 投稿日: 2019/01/18 13:54
2019年3月29日、イギリスが「合意なき離脱」として、EU(ヨーロッパ連合)を抜けることで話題を呼んでいます。一体、この「合意なき離脱」とはどんな内容なのでしょうか。また、世界やヨーロッパの経済にどのような影響があるのでしょうか。国際学科 国際社会専攻の 山下景秋教授 と生徒の会話を通じて、貿易戦争や経済のことについて学んでみましょう。 【写真】イギリスのEU離脱を表現 (生徒) 先生!イギリスがEU(欧州連合)から2019年3月29日をもって離脱するというニュースを最近見ました。なぜ離脱するんですか? (先生) なぜかというと、EUというのはEU加盟国の間で人が自由に移動することが認められているため、イギリスの中に移民や難民が多く流入したからだと言われています。 (生徒) では、移民や難民が流入すると、どんなことが起こるんでしょうか? 離脱しようと考えたのはなぜですか? (先生) まず、移民・難民がイギリス人労働者の仕事を奪っているとイギリスの一部の人たちが思っていることがあります。貧しい移民や難民はイギリス人労働者よりももっと安い賃金でも働こうとするので、雇用する側も低い人件費の人材を選びます。また、流入した移民・難民を政府が教育面や住宅の面で支援しなくてはならないことに対し、イギリスの人達が自分たちのことをなぜ優先しないのかと、不満に思っていることもあります。 【写真】貧困の様子を表現 (生徒) 確かに不満がたまりそうですね。では、話題になっているイギリスやフランス・ドイツの移民はどこから来た移民なんですか? (先生) イギリスやフランスには、元の植民地から歴史的に多くの人が移民してきています。たとえば、フランスの植民地だったアフリカの国からフランスへ移民することなどが、その例です。フランス語がわかるというのが、移民受け入れの理由の1つです。 ドイツは、人手不足の時に、トルコなどから多くの移民を受け入れました。このような移民は、EUの外からの移民です。 (生徒) EUの外からの移民なんですね。では、EUの中での移民というのはあるのですか? (先生) あります。ソ連が崩壊した後、ポーランド、チェコ、ハンガリーなどの東欧諸国がEUに加盟してから、EU ... 詳細...
投稿者: kokusai 投稿日: 2019/01/10 15:38
10月より国際学類※の学生3名が、「海外セミナー」という授業を利用してオーストラリアへ語学留学にいっています。今回は、英語文化コミュニケーション専修※の2年生である須黒 世梨さんが、オーストラリア現地より素敵なレポートを送ってくださいました。 (※2018年4月より、和洋女子大学は学群・学類から学部・学科に名称変更しました) こんにちは。オーストラリアは夏真っ盛りです。こちらでの生活の半分が過ぎ、落ち着いてきたと同時にもう半分も過ぎてしまったなぁと月日の流れの速さを痛感しています。こちらに来てから全てが新鮮で新しく、毎日とても楽しいです。今は学校での試験も終わり3週間のホリデー期間に入っています。それでは、私のオーストラリアでのホリデーをお話しします。 まず、初めての「サマークリスマス」。ホストファミリーいわく「オーストラリアのクリスマスはプールで過ごすのよ」というくらい暑いです。オーストラリアではクリスマスは家族が集まる日。日本のお正月のような感覚で、各家庭が集まり団欒を楽しみます。街中のお店はもちろん、大型ショッピングセンターも閉まります。私もホストファミリーと自宅のプールで楽しみました。 クリスマスの食事のスタイルも違いました。私の家では、クリスマスランチを盛大につくり、晩ご飯や次の日までしばらくはその残り物などを食べます。日本でいうお節料理みたいな感覚です。残り物つまみにお酒を飲み、のんびりおしゃべりして過ごします。 盛大なクリスマスランチの際に、私を含むホストファミリーの子供たち4人それぞれが1品ずつ料理を作りました。私は「てまり寿司」を作りました。皆が美味しいと言ってくれたり、レシピを聞いてくれたりして、喜んでもらえたようで嬉しかったです。 【写真】みんなで準備したクリスマスランチの様子 NEW YEAR DAY、年越しはホストブラザーとハウスメイトと一緒にカウントダウンの花火を見にビーチへ行ってきました。2人は話すのがとても速いので、私は聞き取ることに精一杯なのですが、オーストラリアへ来た最初の頃に比べると、大分コミュニケーショーンが取れるようになってきたので嬉しいです。クリスマスと年末の期間は家族5人のイングリッシュスピーカーに囲まれて生活しました。自分の実力がまだまだだと痛感しましたが、英語しか使えないという状況が楽しかったです ... 詳細...
投稿者: kokusai 投稿日: 2018/12/21 11:14
今年8月に実施された「国際フィールド・ワーク」(国際学科 国際社会専攻主催)でイタリアへ研修旅行をしてきた学生たちがランチ報告会を行いました。当日の参加者は7名。イタリア研修に同行した秦泉寺友紀准教授が用意してくださったイタリアのクリスマスケーキ「パネトーネ」やジンジャークッキーなどを食べながら、和やかに報告会は始まりました。


【写真】パネトーネのイタリアでの食べ方などをレクチャーする秦泉寺准教授

 
【写真左】イタリアではとてもポピュラーなパネトーネ  【写真右】パネトーネを試食中の学生たち。いい笑顔ですね

参加した学生たち一人ひとりから、イタリア研修を経て自分自身が変わったこと、印象に残ったことなどについての報告がありました。 学生たちからは、「旅行関係のアルバイトをしているが、以前よりもイタリア人に親しみが持てるようになったので業務も楽しく、円滑になってきた」「本場のティラミスの美味しさに感動した!」「多くの美術作品を間近で見ることができた機会は本当に素晴らしいことだった! と後期の『美術史B』の授業を通して実感した」「塾講師のアルバイトの際に実体験に基づくイタリアでの話をすることで生徒たちの興味を惹きつけられている」「次は自分でプランを立ててヨーロッパの国々を回ってみたい」などの声がありました。

 
【写真左】報告会の様子   【写真右】全員のレポートをまとめた冊子も配付されました

国際学科 国際社会専攻の学びについてはこちらから
「国際フィールド・ワーク」を振り返っての秦泉寺准教授のコラムはこちらから
投稿者: kokusai 投稿日: 2018/12/17 11:01
11月30日、国際学科の「国際観光人材育成プログラム」主催で、この夏、スペインに留学した3年生による留学報告ランチ会(国際学科1年生・国際学類※2年生以上対象)を開催しました。 (※2018年4月より、和洋女子大学は学群・学類から学部・学科に名称変更しました) この日、参加した学生たちにスペイン短期留学の体験談を話してくださったのは、3年生の上田加奈さん(写真)。 大学入学後、第二外国語として学び始めたスペイン語の魅力にはまり、力を入れて勉強に取り組んでいた上田さん。そんな彼女にスペイン語の先生が現地への留学を勧めてくれたことが、4週間の留学に向けて踏み出すきっかけになりました。 上田さんいわく、留学によって期待以上のスペイン語の力がついたのには、3つの理由があったとのこと。1つ目は、留学先のサラマンカは世界遺産にも指定されている美しい街で、いわゆる大都市ではない分、落ち着いて過ごせる環境だったということ。2つ目は、カナダ、イギリス、ルクセンブルク、ドイツ、エジプト、中国など、さまざまな国のクラスメイトとスペイン語で話すという経験自体、留学ならではの得難い経験だったということ。3つ目は、日本人がひとりもいない環境で集中してスペイン語に取り組めたこと。 この3つの理由で、4週間という限られた期間の留学だったにもかかわらず、帰路の飛行機ではスペイン語が自然に出てくるようになるなど、期待以上のスペイン語の力がついたと振り返ってくれました。ホームステイによって、現地の人たちの実際のライフスタイルに触れられたことも、得難い経験だったようです。 【写真】留学報告ランチ会の様子。ランチを食べながらフランクな雰囲気で先輩の話を聞きます 現在、上田さんは日本語教員資格の取得に向けて勉強中です。今回の留学では「外国人としてスペインでスペイン語を学ぶ」という経験を通し、「語学を教えること」について、これまでとは違う新たな角度からの視点を持つようになったと話してくれました。この気づきを来年の卒業論文にも活かしていきたいとのことです。 【写真】留学報告ランチ会の様子 ランチ会では留学先のサラマンカの美しい街並みや学校生活の様子、ホストファミリーの皆さんとの交流、スペインの食文化など、多岐にわたる話をスライド付きで紹介してもらいました。参加した学 ... 詳細...
投稿者: kokusai 投稿日: 2018/12/10 13:06
10月より国際学類 ※ の学生3名が、「海外セミナー」という授業を利用してオーストラリアへ語学留学にいっています。今回は2年生の荒井 南実さんが、現在留学中のオーストラリア現地より素敵なレポートを送ってくださいました。 ( ※ 2018年4月より、和洋女子大学は学群・学類から学部・学科に名称変更しました) 【写真】韓国人の実習の先生が最後の日の教室での写真 平日・休日の1日のタイムスケジュールをまとめてみました 留学に来て早2ヶ月目。この2ヶ月でどんな風に変化した? 私にとって人生初めての海外がこの留学です。外国はどんな感じなのか、オーストラリア人はどんな人たちなのか全くわからない状況で始まりました。最初一週間は、ネイティブの人が言っていることすべてわからず、何を話しているの?と思っていました。ですが、日を重ねるごとに耳が慣れ、聴き取れるようになれました。この2ヶ月間で英語を聴き取るだけで精一杯だった自分が、内容を大まかに理解出来るようになったことで、言われたことに対して表情や相槌でリアクションを取れるようになるまで成長出来ました。ネイティブの人でなくとも、日本人以外とコミュニケーションを取るときは英語です。お互い英語力が完璧ではない状態でも共通言語は英語です。しっかりと相手の言っていることを理解しようとする気持ちが大切だとこの2ヶ月で気付かされました。 英語力以外では、他国の人に対しての昔ながらの先入観にとらわれず、多くの国籍の人と話せるようになりました。そして、相手の人の国の良さがわかることで更に相手に興味を持つことができました。 【写真】授業で遠足したときの写真 あと4ヶ月でこうなりたい!という目標は? この2ヶ月で相手の言っていることを聴きとり、理解し、簡単な相槌が打てるように成長しました。ここからの4ヶ月では、自分の言いたいことを伝えられるようになりたいです。私は、自分の意思はきちんと相手に伝えたいのですが、英語で言うことはまだまだ出来ていません。日本語では言えるのに英語になると言えない。今あるボキャブラリーで必死に伝えても理解してもらえないというのは、とてもとても悔しいことです。今学んでいる英語の基礎や、英語圏特有の言葉の言い回 ... 詳細...
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