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学びのポイント

総合的な衣生活の基本を学ぶ

日本人が大切にしてきた素材や形態の変遷について理解を深めると共に、人体を包み、動きやすく着心地の良い衣服について、企画、造形、機能、管理、生産、流通の領域から専門科目への導入として、自ら考える力の基礎を身につけます。

これからの衣服に関する分析力と思考力を身につける

講義課目と連動した実験・実習科目を履修することで衣服を理解し、快適な衣生活を主体的に考え、取り組むことができるようになります。協同作業を通じて、問題解決力・社会適応力を養い、衣服についての分析力と思考力を身につけます。

実践力を身につける課題解決型の学習を採用

社会に出てからの実践力を身につける、グループで課題に取り組み、問題解決へと繋げるための、課題解決型学習(PBL )を多く取り入れた授業展開を行います。地域とのコラボレーションの機会も用意。発表のしかたと討論の力を身につけます。

取得した資格を通して社会が求める衣生活を提案

1 級衣料管理士、家庭科教諭( 中学・高校)、デザイナー、パタンナー、ファッションコーディネーターなど、幅広い進路選択に応えるカリキュラムを服飾造形学科では用意しています。服飾・ファッション関連の様々な資格取得もめざせます。

カリキュラムフロー

技術と感性を磨くためにはこちら

アパレル業界で求められる人材になるにはこちら

家庭科教員・衣料管理士になるにはこちら

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