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服飾造形学科

名前: fukushoku 作成日: 2014/02/07 14:22
服飾造形学科のブログ

投稿者: fukushoku 投稿日: 2022/05/18 16:33
服飾造形学科の水野一枝准教授の研究テーマは、健康で安全な衣服です。特に寝衣、寝具、寝室環境と睡眠に関する研究に力を入れています。
今年の研究室の卒論生は、ブラジャーに関する実態調査、枕が睡眠に及ぼす影響、段ボールベッドの保温性に関する研究等をテーマに論文を作成しています。実験も調査も一人では実施できません。実験は測定に協力してくれる方、調査はアンケートに答えてくれる方が必要です。学生がお互いに協力し、全員で話し合い、和気あいあいと卒論を進めています。


【写真】研究室で枕の高さを図る学生

枕の研究では枕と機械を家に持ち帰り、自宅で睡眠を測定しています。枕の高さや大きさ、使用する人の頭の大きさや首の長さ等も測定します。


【写真】段ボールベッドの温度と湿度を測定する水野准教授と学生

段ボールベッドは避難所で使用されている簡易ベッドです。段ボールベッドの保温性に関する研究では、温度と湿度を一定に保つことのできる人工気候室という設備を使用し、布団の中の温度と湿度を測定しています。

水野准教授は、過去に多くのWEBメディアの記事を監修。快適な睡眠と衣生活、睡眠環境に関する研究を日々行っています。 服飾造形学科では、機能性や快適性を追求した現代の衣生活に対応するため、デザインをはじめとした、素材や加工、機能、流通ビジネスなど様々な側面から「ファッション」の本質に迫る教育を展開しています。


水野准教授とパナソニック株式会社の共同研究成果についてはこちら
水野准教授が監修した「睡眠環境」に関する記事(朝日新聞デジタル)についてはこちら

水野准教授が監修した睡眠に関する記事(西川株式会社のWEBサイト)は下記からご覧いただけます。
「熱帯夜の季節も間近!冷房が苦手な人も「睡眠指数」でぐっすり快眠」 2021年5月31日掲載
「ジメジメと寝苦しい梅雨に!快適に眠るための寝室環境と寝具選び」 2021年4月30日掲載
「専門家が勧める、冬の寝つきを改善する寝具の選び方」 2021年1月29日掲載


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投稿者: fukushoku 投稿日: 2022/04/20 16:06
「AJCクリエイターズコンテスト2022」に服飾造形学科の在学生や卒業生たちが応募し、アートジュエリー部門で10名(佳作:3名、入賞:7名)、ニッティングアート部門で1名(入賞)が受賞しました。アートジュエリー部門に応募した学生たちは専門科目である「ニードルワークB」の授業内で、ソウタシエ(コード刺繍の一種で、コード、ビーズ、天然石などを組み合わせたコスチュームジュエリーの総称)やビーズ刺繍の技法を用いた自由課題であるアクセサリー作品を制作し、コンテストに応募しました。


【写真】コンテスト受賞作品の展示

ニッティングアート部門に応募した学生は卒業制作において編みこみ模様、アフガン編み、メリヤス刺繍など複数の技法を組み合わせた手編みの衣装を制作し、応募しました。2020年以降の作品審査の評価軸は「手仕事の実現力」「人の心を動かすストーリー」「ひらめき・発想のおもしろさ」の3点。服飾造形学科の学生たちの発想力や作品に込めた思いが評価を得ました。今年度は在学中の学生だけでなく、卒業生もコンテストに参加し、卒業後の技術・向上したデザイン力が発揮されました。


<アートジュエリー部門受賞作品>


【佳作】「きらきらはりねずみ」
元気な配色のソウタシエとビーズ刺繡のブローチ(3年生 須賀優妃)


【佳作】「蛸」
天然石が目を引くソウタシエのブローチ(3年生 小松桃子)


【佳作】「鯉の滝登り」
和風に仕上げたソウタシエとビーズ刺繡のネックレス(3年生 吉本涼子)


【入賞】「不思議な身体じゃなイカ」
イカの構造に着目したユニークなブレスレット(3年生 岡本真心)


【入賞】「レベルアップ」
ビーズ刺繍とソウタシエのカチューシャ(3年生 佐藤 咲)


【入賞】「冷静の中の自信」
水龍をモチーフした大ぶりのブローチ(3年生 前田桃花)


【入賞】「Ageha~光と影」
蝶の華麗なイメージを落とし込んだネックレス(3年生 南 美帆)


【入賞】「寂しい生き物」
ドラゴンのような不思議な生き物を想像して制作したネックレス(3年生 出口結貴)


【入賞】「いばら姫のクラシックウェディング」
自身の卒業制作と関連したウェディングアクセサリーのセットアップ(3年生 豊嶋 茜)


【入賞】「情熱」
ソウタシエ、ビーズ刺繍だけでなく金モール刺繍、プリーツリボンなど授業内で紹介したすべての技術を詰め込んで制作したネックレス(3年生 江口 葵)


【入賞】「春へ」
冬から春への移り変わりをギリシャ神話の神々から着想を得て表現したアクセサリーのセットアップ(2019年度卒業生 荒井萌果)


<ニッティングアート部門受賞作品>


【入賞】「三島柄に着想を得た制作」
制作者の地元地域にゆかりのある柄を手編みで表現した作品。卒業制作ファッションショーでは同学生の別のデザインも発表(2021年度卒業生 小澤有紀)

AJC(Arts Japan Crafts)クリエイターズコンテストは、19世紀にイギリスで興った職人の手仕事が生み出す“質の良いもの”の価値を訴える活動であるアーツクラフツ運動から命名されたコンテストで、工業製品では実現できない、個性的な表現を生み出す手仕事の力をもつ人をAJCクリエイターズと称し、その活動を広く世の中に伝えることを目的に毎年開催されてきました。募集部門は、アートジュエリー部門はじめ、ニッティングアート部門、刺しゅう部門、フラワーアート部門、マスクアート部門などの13部門があり、上野にある東京都美術館で3月26日~30日に展示されました。

手工芸のプロからアマチュアまで応募できるコンテストで、受賞できたことは服飾造形を学ぶ学生にとって大変、良い経験になりました。若い力の発掘のため25歳以下は、応募料金は無料です。2022年度は、服飾造形学科の学生・卒業生たちのさらなる応募を期待しています。

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投稿者: fukushoku 投稿日: 2022/04/08 16:44
服飾造形学科では、3月25日・28日の2日間にわたって、高校生を対象に「春の体験プログラム」を開催しました。2日目は、サステナブルファッションについて学びました。この日の担当は森本美紀准教授

 
【写真左右】体験授業の様子

ファッション産業は、製造にかかるエネルギー使用量やライフサイクルの短さなどから環境負荷が非常に大きい産業と指摘されており、国際的な課題となっています。この体験授業では、サステナブル(持続可能)なファッションへの取り組みについて学びました。この春、卒業してウエディング業界に就職が決まっている卒業生からは、ピッグスエード(食肉用の豚の皮からできている革)を使用した袴の制作についてのプレゼンテーションもがありました。これまで捨てられていた素材を活用しており、SDG‘sの観点で高く評価された作品です。(以前の記事はこちらから

 
【写真左右】PC教室で商品企画マップを作成

 
【写真左右】グループに分かれて発表する高校生

高校生たちはグループに分かれ、商品企画マップを卒業生と一緒に作成し、プレゼンテーションを行いました。それぞれ個性豊かなコンセプトを考え、サステナブルファッションについて理解し、学びを深めていました。

和洋女子大学の体験授業に参加していただいた高校生の皆さんには「受講修了書」をお渡ししています。この修了書は、和洋女子大学の総合型選抜の受験の際に実績資料として提出することができます。今後も学科別の体験授業を行う機会を用意しています。総合型選抜での受験を考えている高校生の皆さんのご参加をお待ちしています。

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投稿者: fukushoku 投稿日: 2022/04/06 11:16
服飾造形学科では、3月25日・28日の2日間にわたって、高校生を対象に「体験プログラム」を開催しました。1日目は、1/2サイズのミニボディを使って立体裁断を体験しました。この日の担当は織田奈緒子助教

 
【写真左右】体験授業の様子

 
【写真左右】立体裁断を体験する高校生たち

織田先生の説明と、スクリーンに映し出された先生の手元を見ながら、ミニドレスを作る工程を学びました。わからないところは、助手の在学生に教えてもらいながら進めていき、無事、参加者全員が最後の工程まで作り上げることができました。

 
【写真左】出来上がった作品 【写真右】参加者で記念撮影(撮影時のみマスクを外しています)

和洋女子大学の体験授業に参加していただいた高校生の皆さんには「受講修了書」をお渡ししています。この修了書は、和洋女子大学の総合型選抜の受験の際に実績資料として提出することができます。今後も学科別の体験授業を行う機会を用意しています。総合型選抜での受験を考えている高校生の皆さんのご参加をお待ちしています。

次回は、5月8日(日)10:00〜11:30に来場型オープンキャンパスを予定しています。服飾造形学科に興味のある方は、ぜひご来場ください。お待ちしています♪ 詳細はこちらから

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投稿者: fukushoku 投稿日: 2022/04/04 14:21
4月4日、和洋女子大学構内の和洋学園講堂にて、令和4年度 和洋女子大学・和洋女子大学大学院 入学式を挙行しました。式典終了後、各学科の教室に分かれ、オリエンテーションを行いました。



 
【写真】学科別オリエンテーションの様子

服飾造形学科の新入生たちは、本日一人も欠けることなく全員参加。バラエティに富んだ専門分野を持つ教授陣からの話を、学生たちは真剣に聞いていました。

新入生の皆さん、並びに保護者の皆様、ご入学おめでとうございます。


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投稿者: fukushoku 投稿日: 2022/03/29 14:16
今回、制作した衣装は「さとみおねえさん」の衣装です。「服飾造形総合演習B」の授業を受講している8名が制作しました。ウエスト部分の大きなリボンと、裾に施したフリルが特徴的な、ガーリーな仕上がりとなりました。
デザイン画を何パターンも作成し、制作したメンバーや指導教員たちによって付箋を使い、投票しました(写真参照)。付箋が多く集まったデザインの良い部分をミックスさせて、デザインが完成。それぞれのパートに分かれて制作を進めました。制作は昨年8月から開始し、完成は1月。約半年間の期間を費やしました。


【写真】付箋で投票したデザイン画

制作に携わった8人の学生のうち、YouTube撮影に参加した4人の学生たちから、コメントをもらいました。

豊島さん(デザイン担当)
さとみおねえさんが永く愛されるように、流行にとらわれないデザインを心がけました。オーソドックスなデザインの中に、おねえさんの良さを引き出せるような工夫をしました。

古澤さん(ショートパンツ担当)
ダンスなどの激しい動きにも対応できるように、伸縮性のある素材を選びました。伸縮素材で作るのが初めてだったので勉強になりました。またどんな動きにも耐え、スナップボタンが外れないように、強固にするための試行錯誤を繰り返しました。

根本さん(ワンピース担当)
今までの個人制作とは違い、多くのメンバーで意見を出し合い制作する共同制作の楽しさを知りました。みんなで力を合わせて作業ができたので、充実感がありました。

中村さん(リボン担当)
ウエストのリボンにこだわりがあります。形がピンと張るように芯をいれ、固めの素材を選びつつ、結びやすいように工夫を重ねました。最初は理想のデザイン通り形になるのか不安でしたが、みんなで工夫し合って、力を合わせて1つの作品を作り上げられたのは良い経験となりました。

今回、さとみおねえさん・キャプテン★C・ダスターDの3人が、和洋女子大学を訪問。4人の学生と制作過程についておしゃべりや、様々な対決をしました。その模様は、こちらのチュバチュバワンダーチューブで見られます。新しくなった、さとみおねえさんの衣装と、出演した学生の熱いコメントをぜひご覧ください。

3月31日(木)18:45放送のチュバチュバワンダーランド番組内で、本衣装を着用した新しいミュージックビデオが初公開されます。

4月には公式Youtubeチャンネルに、コラボ衣装のさとみお姉さんと学生たちが一緒に踊った「ロックン★チュバ」の動画がアップされます! 


【写真】服飾造形学科の学生たちVSさとみおねえさんたち 女子力対決!


【写真】学内の入陽の丘にて、みんなで「ロックン★チュバ」を踊りました


【写真】学生、指導の先生方、チュバチュバワンダーランドのメンバーで記念撮影

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投稿者: fukushoku 投稿日: 2022/03/22 16:59
服飾造形学科では、卒業を控えた学生の4年間の集大成である卒業制作作品を発表するため、例年、「卒業制作展」と「卒業制作ショー」を開催してきました。今年度も新型コロナウイルス感染症の影響で「卒業制作展」は中止(一部を東館のエントランスで短期間展示)、「卒業制作ショー」は昨年同様、動画配信形式になりました。



当日の撮影の舞台裏の様子はこちらから
卒業制作の詳細が掲載されいているデータベースサイト「和卒展」はこちらから

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投稿者: fukushoku 投稿日: 2022/03/17 9:56
「やりたいことを欲張ってみるのも楽しい!」

堀田 美里さん
服飾造形学科4年生(※取材時)
内定企業:ウェディングプロデュース会社

■内定先の企業をめざすことにしたきっかけを教えてください
3年次の年末に開催された、ウエディング専門の合同説明会に出席したことがきっかけです。その合同説明会に、興味を持っていたジュエリーの製作会社が参加すると知り、出席しました。そこで複数のブライダル企業の説明を聞いて、人生でトップレベルに幸せだと思える瞬間のお手伝いができる仕事に自分も携わりたいと興味がわきました。その後、合同説明会で聞いたブライダル企業も含め、いろいろな企業の研究をしました。その中でブライダルといえば、まずプランナーという仕事が頭に浮かびました。けれど、元々、物を作る事が好きで和洋女子大学に進学したこともあり、プランナーの仕事内容に魅力は感じているものの、物足りなさも感じていました。企業研究を進める中で、初めてフラワーコーディネーターをという職種を知り、この職種ならば、物を製作するということもできて、接客もできる為、私のやりたいことが両方できる!と思い、志望しました。(つづく)
詳細...
投稿者: fukushoku 投稿日: 2022/03/07 11:06
服飾造形学科では、和洋学園125周年記念企画として、エコバッグの制作を行いました。2021年度前期に1年生から4年生に対してエコバッグのデザインを募集。後期に、募集したデザイン案の中から3点に絞り、エコバッグ作成チームにて、制作を行いました。 
エコバッグのデザイン・制作は、1年次の「服飾造形セミナー」でも行ったことから、採用されたデザインは最終的にすべて1年生の作品となりました。エコバッグ作成チームは、1年生3名、2年生3名、3年生6名の計12名。アパレルCADでパターンを作成し、シーチングで仮縫製して検討を重ねた後、実際の生地でアイロンプリントなどを使用して制作しました。

  

 

 
【写真】制作したエコバッグ3点

 


【写真】制作の様子

2月21日に、3点のエコバッグを発表・選考する「エコバッグ選考会議」を開催し、各グループがプレゼンテーションを行いました。選考会議は、岸田宏司学長をはじめ、副学長、事務局長、服飾造形学科の教員、広報センターの職員、エコバッグ作成チームの学生たちが参加。質疑応答、岸田学長からの講評の後、参加者が一番良いと思った作品に投票しました。投票後、デザインがバラエティに富んでいることから、3点とも製品化することが決定しました。

 


【写真】エコバッグ選考会議でのプレゼンテーションの様子


【写真】岸田学長による講評の様子

今後、パターンの修正、生地・パーツ選びを行い、エコバッグの完成へと進む予定です。

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投稿者: fukushoku 投稿日: 2022/03/03 10:32
服飾造形学科4年生の堀田美里さんが、「和洋ブランドプロジェクト」の一環で、ピッグスエードにレースをあしらった袴(はかま)を制作しました。堀田さんは以前も同プロジェクトの一環で、テレビ番組の出演者の衣装制作にピッグスエードを使用した経験があり、今回の制作にもその経験を存分に活かしました(当時の記事はこちらから)。堀田さんはこの袴を3月18日(金)の卒業式で着装する予定です。
ピッグスエードとは、食肉用の豚の皮からできている革。牛のスエードよりも繊維が細かく、手触りが良い為、高級感があることが特徴です。 起毛加工により豚革独特の毛穴模様も目立たなくなります。

「和洋ブランドプロジェクト」とは
和洋ブランドプロジェクトは、教育振興支援の一環として、学年の垣根を越え、座学だけでは味わえないものづくり・ブランドづくりを実体験できる服飾造形学科の学生主体のプロジェクトです。「医療従事者のためのユニフォーム企画・制作」や「テレビ番組出演者の衣装企画・制作」など様々なテーマでプロジェクトが動いています。指導教員は森本美紀准教授です。
(その他の和洋ブランドプロジェクトの活動内容の詳細は、記事下部のリンク参照)

今回、この活動がSDGsの観点で高く評価され、毎日新聞社に記事として取り上げられました。
毎日新聞社の記事はこちらから→「サステナブルな袴を学生が制作 卒業式でお披露目

 
【写真左】レースは和洋女子大学 服飾造形学科がお世話になっている栄レース株式会社様の提供
【写真右】堀田さん、制作の様子

これまでの「和洋ブランドプロジェクト」の取り組み

服飾造形学科「和洋ブランドプロジェクト」活動報告
服飾造形学科「和洋ブランドプロジェクト」活動報告2
服飾造形学科「和洋ブランドプロジェクト」活動報告3
服飾造形学科「和洋ブランドプロジェクト」活動報告4
服飾造形学科「和洋ブランドプロジェクト」活動報告5
服飾造形学科「和洋ブランドプロジェクト」活動報告6
服飾造形学科「和洋ブランドプロジェクト」活動報告7
服飾造形学科「和洋ブランドプロジェクト」活動報告8

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千葉テレビで放送された、服飾造形学科の紹介動画はこちらから

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