学科インフォメーション

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英語コミュニケーション学科

名前: eikomi 作成日: 2020/03/27 11:12
英語コミュニケーション学科のブログ

投稿者: eikomi 投稿日: 2022/04/28 12:53
国際学科による「PBL授業*」の一環として、マイナビ大正製薬による産学連携企画「リポキャン!」に国際学部の学生たちが出場します。担当は藤丸麻紀教授
PBL(Project-Based Learning)授業:企業(鉄道会社、空港会社等)や自治体と提携し、社会に出て実際に体験・分析・企画等を行う実践的授業



おなじみの栄養ドリンク「リポビタンD」。すべての頑張る人にファイトを届けるため開発されたドリンク剤。誕生からちょうど60年を迎える2022年、『高校生が“○○といったらリポ D だよね”という文化・シーンを創造せよ!』をテーマに、和洋女子大学の学生たちが大学での学びを活かして、リポDと高校生の未来を切り拓くべく、企画・施策を考案します。7月に学内でプレゼン大会を実施。上位3チームが8月の決戦大会に出場します。

 
【写真】オリエンテーションの様子

4月27日には、大正製薬とマイナビの方たちが和洋女子大学に来校、企画に参加する25名の学生たちに企画の主旨説明などのオリエンテーションを行ってくださいました。学生たちからどんなアイデアが出てくるのか、楽しみですね。国際学部の学生たちによる挑戦、ご期待ください!

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投稿者: eikomi 投稿日: 2022/04/04 14:14
4月4日、和洋女子大学構内の和洋学園講堂にて、令和4年度 和洋女子大学・和洋女子大学大学院 入学式を挙行しました。式典終了後、各学科の教室に分かれ、オリエンテーションを行いました。



 
【写真】学科別オリエンテーションの様子

英語コミュニケーション学科のオリエンテーションでは、教員からのメッセージが新入生に送られました。

新入生の皆さん、並びに保護者の皆様、ご入学おめでとうございます。

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投稿者: eikomi 投稿日: 2022/03/07 13:54
東館10階にある国際学部(英語コミュニケーション学科・国際学科)のグローバル・ラウンジが、リニューアルされて、さらに使いやすくなりました。


カラフルなソファーや椅子を配置し、おしゃれでくつろげるスペースになりました。自習スペースも新たに設置。DVDプレイヤーやiPadの貸し出しもスタート、空き時間に洋画を楽しむこともできます。英語学習教材や国際関連の書籍も豊富に取り揃えているので、ぜひご利用ください。


【写真】最新の「Global Lounge Newsletter」

 国際学部では、新たに「Global Lounge Newsletter」を発行。イベント情報や英語コミュニケーション学科・国際学科の取り組みなどを掲載しています。グローバルラウンジの入口に掲示していますので、チェックしてみてください。


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投稿者: eikomi 投稿日: 2022/01/06 16:43
「第10回 全国学生英語プレゼンテーションコンテスト」に参加し、見事、本選出場を果たした、英語コミュニケーション学科3年生の今井友加里さん・高崎栞さんペアにインタビューしました。

 
【写真左】今井友加里さん【写真右】高崎栞さん
(つづく)
詳細...
投稿者: eikomi 投稿日: 2021/12/16 13:54
12月14日、東館10階のグローバルラウンジで国際学部主催クリスマスパーティーを開催しました。当日はソーシャルディスタンスの確保、マスクの着用、飲食禁止などに配慮しながら、ルーレットで決めるプレゼント抽選大会や写真撮影など楽しいプログラムを行いました。
撮影時のみ距離を縮めたり、マスクを外したりしてもらいました

 
【写真】サンタさん役は、ネイティヴスピーカー教員のダーラ・ラングレイ特任講師

 
【写真】飾りつけは学生とスタッフで行いました


【写真】国際学部の教員の皆さん

プレゼント抽選会では学生ではなく2人の先生方が抽選に当たってしまうハプニングもありましたが、急遽じゃんけん大会を開催し、2つのプレゼントは学生たちに譲られました。

 
【写真】一旦プレゼントを受け取る金丸裕志副学長内田翔大助教。この後プレゼントは学生に譲られました。

 
【写真左】じゃんけん大会の様子【写真右】プレゼントが参考書のため「勉強します!」と答えてくれた学生

 
【写真左】国際学部らしい輸入菓子【写真右】QRを読み込んで参加できるクリスマスにちなんだクイズも用意


【写真】パーティーの運営や飾りつけ、司会などを担当してくれた学生や教職員の皆さん(撮影時のみマスクを外してもらいました)

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投稿者: eikomi 投稿日: 2021/12/14 15:12
11月30日(火)、テレビ・ラジオ等で幅広く活躍されているお笑いコンビ「パックンマックン」のパトリック・ハーラン氏と吉田 眞氏を特別講師としてお呼びして特別講義「パックンマックンと考える国際コミュニケーション力」を行いました。

室内の換気やアルコール消毒、適切な距離の確保など、新型コロナウイルス感染防止対策を徹底した上での開講です

 
【写真左】吉田 眞氏【写真右】パトリック・ハーラン氏


【写真】講義後の集合写真

講義は「じゃんけんを使用した心理テスト」から始まり、「聞き上手になるための質問ゲーム」、「日本を訪れた外国人への最初の挨拶」、「間違えやすい和製英語クイズ」など今後に活かせる内容ばかりでした。また、ところどころに英会話や国際コミュニケーションの実体験を基にしたコントをご披露いただき、とても楽しい時間となりました。

 

 

 
【写真】講義や学生たちの様子

講義後の質問タイムでは学生からの「パックンさんはなぜ他の国ではなく日本を選んで移住したのですか?」という質問に対し、「僕は順応性が高い性格なので、どこの国に行っても幸せだったと思います。でも日本には、一度経験してしまうともう抜け出せない良さがあります。財布を落としても返ってくる日本がすっごく好きなんです。こんな治安の良い国は他に知らないです。それに、日本の方はみんな優しくて、丁寧で、教育レベルが高くて、そしてよく笑う国民です。すごく暮らしやすいです。しかも、こんな楽しい仕事をさせてもらえるので、なかなか他の国には出られません。」と答えてくださいました。

 
【写真】学生たちは緊張しながらも一生懸命質問してくれました


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投稿者: eikomi 投稿日: 2021/12/07 10:31
珍しい個人活動をしている英語コミュニケーション学科4年生の藤井香琳さんにインタビュー!「何事もとにかく続けることが大事」 詳細...
投稿者: eikomi 投稿日: 2021/12/03 10:14
岡楓華さん
英語コミュニケーション学科2年生(※取材時)
出身高校:新潟明訓高等学校

■和洋女子大学を知ったきっかけや、入学を決めた理由を教えてください
高校生の時に通っていた塾の先生から、和洋女子大学は長い歴史のある女子大学ということでお薦めしていただき、それがきっかけで和洋女子大学のことを知り、興味を持ち始めました。また当時、国際学部 英語コミュニケーション学科が新設学部であった事も魅力的に感じていました。取得できる資格も多く、先生方が学生の就職活動にとても親身になってくれるという話を聞き、より和洋女子大学に通いたいという気持ちが強くなりました。

 
【写真左】インスタ映えスポット「What’s NiiGATA モニュメント」 【写真左】新潟の街並み

■地元の新潟を離れる時、不安だったことはありますか?また、どのように不安を解消しましたか?
地元を離れ、慣れない土地で1人暮らしを始めることへの不安や、大学で良い友達に出会えるのだろうかという不安がありました。私の高校の友達も数多く関東に上京していたため、定期的にその友達に会うことで、元気を貰い、お互いを勇気づけあっていたので、1人暮らしもそれほど寂しくなかったです。また、大学の友達とはオリエンテーションの時に初めて会ったのですが、以前にオンライン授業で話す機会が多くあったので、すぐになじむことができました。

 
【写真左】地元の海 【写真右】新潟の桜

■上京してからカルチャーショックはありましたか?
人の数の多さに驚きました!自分の周りの環境が、地元ののどかな雰囲気から高い建造物が多くある街並みに変化し、上京してから新鮮で充実した毎日を過ごしています。

■地元のおすすめスポットや、おいしい地元グルメがあれば教えてください
新潟はとにかく自然にあふれています。新潟のおすすめスポットは弥彦神社です。弥彦山という山にある神社で、秋になると紅葉が綺麗です。最寄り駅の弥彦駅自体も、神社のような見た目でとても迫力があります!パンダ焼きという、パンダの形をした弥彦名物のおやつがとても人気です。夏の季節だと、長岡まつりでの長岡花火がとても綺麗です。日本三大花火大会の一つでもあるので、ぜひ訪れてみて欲しいです!

 
【写真左】弥彦神社 【写真右】弥彦名物「パンダ焼き」

 
【写真左】弥彦山の前で 【写真右】日本三大花火大会の長岡花火

■和洋女子大学の良いところはどんなところですか?また、お気に入りのスポットがあれば教えてください
先生方が優しくフレンドリーなところです!コロナ禍でZoomを用いた授業が多く、実際に大学の学生と会うことができず、不安な時期もありましたが、学生とのブレイクアウトルームの機会を多くくださったり、グループでの課題を出してくださったりと、その不安を解消してくれるような楽しい授業が多く、とても救われました。お気に入りのスポットは、東館18階のラウンジむら竹です!本当に眺めが良く、多くの学生が利用しています。

■面白かった英語コミュニケーション学科の授業はありますか
国際セミナー」と「実践英語I-a」の授業が面白かったです!「国際セミナー」は、初めてグループでスライドを作り練習をして発表するという経験をした授業なので短期集中型の授業ではあったものの、とても印象に残っています。「実践英語I-a」は、スピーチの暗記やプレゼンテーションがテストの内容になる事が多く、私の苦手なスピーキングを鍛えることのできる授業で、さらに対面授業だったので、クラスの友達とにぎやかに学ぶことができました。また、TED Talks(動画コンテンツ)のスピーチを題材にして授業が行われていたので、ヒアリングやスピーキングが上達するのはもちろん、スピーチの内容が素晴らしいので、そこからも学ぶことが多くありました。
 

【写真】きれいに書かれた岡さんのノート

■夢や目標はなんですか?
将来の夢はまだ決まっていません。現在、大学の授業や資格取得の勉強、1人暮らしやアルバイトなどの社会経験を通して、将来やりたいことを定めている最中です。どのような職業に就くのか今は分かりませんが、いままでやってきたことで得た自分のスキルを最大限に活かせる職業に就きたいと思っています。そのために今、目の前にあることを一生懸命に取り組み、大学生である今しかできない経験をたくさん積む事が重要なのではないかという考えを常に心にとどめながら、日々を送っています。

■地元から離れた場所への進路に悩む高校生へメッセージをお願いします
地元から離れた場所で新たに生活をすることには、不安なことや大変なことがつきものですが、それ以上に学ぶものが多くあると感じています。日常での新鮮な気付きが、馴染みのある地元で過ごすより圧倒的に多いです!人生の経験値が各段と上がったのではないかと私自身実感しています。なにかあった時は、周りの友達や先生方が助けてくれるはずですし、「経験値が上がった!!」と捉えれば、何が起きてもすべてメリットです!一緒に頑張りましょう!

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一般選抜A日程(1日目)は最長4年間で約400万円が免除される「特待生制度」と、緊急コロナ対策「寮費免除制度」の選考対象入試です。出願期間は2022年1月7日(金)~17日(月)。詳細はこちらから
投稿者: eikomi 投稿日: 2021/11/17 14:52
仲臺 愛さん
英語コミュニケーション学科1年生(※取材時)
出身高校:東京学館高等学校

■仲臺さんが和洋女子大学に入学を決めた理由を教えてください
入学を決めた理由は、和洋女子大学では英語はもちろんのこと、「中国語・韓国語・スペイン語・フランス語」といった現在の国際社会ではとても重要になってくる「第二外国語」が学べるというところに魅力を感じたからです。また、私の母校である東京学館高等学校から多くの先輩方が和洋女子大学へ進学していて、その皆さんが口を揃えて「和洋の良さは、学生と先生の距離感が近すぎず遠すぎずで、楽しみながらも緊張感のある雰囲気の中で学習できる」とおっしゃっていたのが印象的でした。4年間学ぶ場所を考えた時に「良い距離感や緊張感は大切だな」と思い、和洋女子大学へ進学を決めました。

■印象に残っている授業や学科イベントなど教えてください
入学してすぐに受けた「国際セミナー」という授業が一番印象に残っています。今年度は例年のように佐倉セミナーハウスに泊まりがけでセミナーを受けることは叶いませんでしたが、2日間に分けて受講したセミナーでは濃い時間を過ごすことができました。中でも、3人のグループで1カ国を選んでプレゼンテーションをする課題では、チームのリーダーとして取り組むことができました。リーダーとしての責任感や、話したことのない方とチームになること、台本からスライドまで一貫して自分たちで手づくりする作業は取りまとめや進行が大変でした。しかし、この授業のおかげで仲良しの友達ができて、さらには自分に自信がつきました。大勢の人の前で話すことや自分の意見を言うことが苦手だった自分を変えるきっかけになった授業でした。

■現在の目標をお聞かせください
私の今の目標は「TOEIC800点以上」「世界遺産検定一級」「秘書検定二級」です。長期休みにみっちり勉強し、目標達成できるように毎日勉強を続けていこうと思います。

【写真左】国際学部(英語コミュニケーション学科・国際学科)の学生たちがよく利用する東館10階グローバル・ラボやグローバル・ラウンジは、現在はクリスマスの装飾が施されています♪

■和洋女子大学の良いところはどんなところですか? また、お気に入りのスポットがあれば教えてください
和洋女子大学は、何より学生と先生の信頼が厚い学校です。先生方は授業でも授業外でも、学生の抱える分からないこと・悩み事はすぐに解決しようと対応してくれます。私自身も、ほぼ毎回のように授業後に分からないと思った部分は聞くようにしています。親切で丁寧で面白い先生方や優しい友達に出会えて、本当に入学してよかったと思っています。
おすすめのスポットは東館の18階にある学食「ラウンジむら竹」です。18階からの眺めは季節や時間帯によって表情を変えるので、飽きが来ず、スカイツリーや富士山を眺めながら食べるお昼ごはんは格別です。

 
【写真左】東館18階「ラウンジむら竹」の内観 【写真右】晴れの日のラウンジむら竹からの景色。スカイツリーと富士山を一望できます
 

【写真】人気メニューのオムライスはオーダーを受けてから卵をとろとろに焼き上げます

■高校時代に女子ラグビー部に所属していた仲臺さん。ラグビーでの思い出のエピソードや、ラグビーを通じて得たもの、現在に活かされていることはありますか?
私達の代は、新型コロナウイルス感染症の影響もあり、全国大会出場という3年間の目標を諦めなくてはいけなくなり、とても悔しかったです。けれど、そういう出来事があったからこそ、今までの栄光や努力を糧にして違うステージで輝きたいなと思いました。ラグビーは一人ではできないスポーツです。パス・タックル練習は誰かがいないとできません。そういった部分が語学学習と似ているなと感じています。ラグビーに限らず、何かスポーツをするために筋力や体力をつけても、それを発揮できる場所がないと意味がないのと同様に、語学学習もいくら単語や文法をインプットしてもアウトプットしないと忘れていってしまいます。私は、授業はもちろんのこと、様々なイベントに参加し、学んだ語学や知識をアウトプットするようにしています。

 
【写真】現役時代の女子ラグビー部の様子。背番号17番が仲臺さん

■韓国が好きで韓国語も勉強されているそうですね! 韓国の魅力などを教えてください
私は小さい頃から母と姉と一緒に韓国ドラマを見て成長したため、韓国の生活や文化、音楽など何もかもに憧れがあります。まだ渡航したことはないのですが、コロナ渦が明けたら旅行で訪れてみたいです!

【写真左】高校生の時に友人と行った、成田市にある韓国料理屋での料理

そんな韓国の魅力はたくさんありますが、まず、ご飯が美味しいです! 私は、大好きな韓国ドラマをみて、ドラマ中に出てきた美味しそうな韓国料理の名前や特徴をメモして、後日、お店で食べるようにしています。韓国料理というと「辛い!」というイメージがありますが、辛いものが苦手な方でも食べられるメニューもありますし、甘いスイーツも種類が豊富にあるので、本当におすすめです。
韓国語は文法や発音が日本語に似ている部分もあるので、第二外国語にどの言語を選べばいいか悩んでいる方におすすめです。社会情勢が安定して問題なく渡航できる日を楽しみに、引き続き勉強したいと思います。

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投稿者: eikomi 投稿日: 2021/11/02 14:46
11月27日(土)に開催される第10回 全国学生英語プレゼンテーションコンテストの予選を、英語コミュニケーション学科の3年生たち(高崎・今井ペア)が見事、通過しました。高崎・今井ペアは「教育のDX化」をテーマに、彼女たちが続けているオンラインでの学習グループ活動を基としたアプリの提案を行いました。夏休みから継続してスピーチの練習をしてきた二人の努力が実を結び、多くの応募があった中、予選を突破することができました。

  
【写真左】予選を前にスピーチの練習をする高崎・今井ペア
【写真右】英語コミュニケーション学科の山本貴恵助教も録画撮影に協力しました

11月20日(土)には2次予選を控えています。ファイナリストとして、11月27日(土)の舞台に立ってほしいですね! どうぞ、ご期待ください。

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