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国際学科

名前: kokusai 作成日: 2014/02/03 13:42
和洋女子大学国際学類のブログです。 国際学類の最新ニュースや入試情報、学生・教員の動向などをリアルタイムでお伝えします。

投稿者: kokusai 投稿日: 2019/12/23 10:16
10月より、国際学科の学生たちが「海外セミナー(中期長期留学プログラム)」という科目を利用して、オーストラリアのクイーンズランド州ゴールドコーストにあるボンド大学へ語学留学に行っています。今回は、国際学科 英語文化コミュニケーション専攻2年生の高橋紗矢乃さんからの留学レポートを紹介します。


【写真】クラスメイトや先生たちとのクリスマスパーティー!

■オーストラリアのクリスマスはどんな感じ?
ハロウィンが終わると、すぐに街中が「クリスマスだ!」という雰囲気になってきました。街やショッピングモールに行くと至るところにクリスマスツリーやサンタさんグッズなどが並んでいます。アウトレットモールには、半ズボンのサンタさん!(驚)オーストラリアのクリスマスは夏なので、なんだかとても不思議な感じがします。そして、今年はジェネラルイングリッシュのクラスでのクリスマスコンサートが開催されました。準備期間は約1週間ほど。各クラスで練習を重ねて、衣装なども相談しながら決めて楽しく発表しました。その後は、参加者全員でクリスマスパーティー! 料理や飲み物はすべて持ち寄りで、私は寿司を手作りして持っていきました。寿司はオーストラリアでも大人気で、なんと10分位でぜんぶ無くなってしまいました!

 
【写真左】大好きなクラス担任の先生と一緒に 【写真右】いつも使っている教室

■授業の様子を教えてください
私のクラス(Lv4)では文法を中心に勉強しています。授業ではプリントを主に使って、会話や練習問題を通して学習しています。先生の実体験や生徒たちの話などを、雑談のように楽しく話をしながら文法を上手く使って話せるような練習もします。私のクラスではペアでスピーキングの練習をする時に「早く終わる」という事が無いように気をつけています。たとえば1つの質問で終わってしまうのではなく、1つの質問から「どこで?」「どうして?」「じゃあこれは?」など、会話のきっかけをどんどん作って会話が長く続くようにする練習もしています。また、ノートを持参して練習問題の回答を書く時や新しく知る単語を記入するのに使っています。 私のクラスの1週間の流れは、月曜日にはPCを使って前週の文法の復習、火曜日から木曜日の授業で文法を学び、金曜日は45分間で今週に学んだ文法や単語を使ってライティングをするというスケジュール。年明けから新しいクラスになり、時間割も変わるそうです。


【写真】ホストブラザーのHudsonと一緒にペインティング中

■ホストファミリーを紹介してください
私のホストファミリーはホストマザーと2人兄弟のホストブラザー。お母さんはシングルマザーです。ブラザーは12歳と6歳で、上の子 Jakeobはオシャレに興味があったり、お母さんのお手伝いをしたり、すごく大人っぽくしてしっかりした子です。お母さんが忙しい時に夕食を作ってくれたこともありました。下の子 Hudsonはいつも元気で沢山、話をしてくれます。私の部屋に入ってきて一緒に遊んだり、ペイントが好きなので一緒に絵を描いたりしています。お母さんは仕事もしているので日々、忙しいのですが、夕食は必ず手作りしてくれています。そして、私のファミリーはヴィーガンなので、野菜中心の料理が食卓に並ぶことが多いです。私は日本では肉も魚も食べるので最初は戸惑いましたが、私のお皿にだけ肉をのせてくれることもあります。ヴィーガンの家庭では、ヴィーガン用のチーズやマヨネーズ、そして醤油までありました。一度、白米だと思って食べたものが、野菜だと教えて貰った時はすごく驚きました。ヴィーガンというライフスタイルはオーストラリアではかなり当たり前のようです。街にはヴィーガンメニューのあるレストランが沢山あり、私のクラスにもヴィーガンのクラスメイトがいます。「自分がなりたいか」と言われれば、まだそうは思わないのですが、特にヴィーガンに対する偏見などはありません。クラスメイトとも話していたのですが、「もっと日本にもヴィーガンメニューのあるレストランが増えるといいな」とは思うようにはなりました。週末にホストファミリーと一緒に出かけることはあまり無いのですが、週末の夜はブラザーたちと遊んだり、家族みんなで話をしたりして過ごしています。

 
【写真左】ファミリーがくれた貝殻 【写真右】Hudsonが描いてくれたイラスト

年末年始は大学もお休みです。この間、大学の皆で行ったブリスベンの美術館がすごく素敵だったのですが、時間が足りず全て回りきれなかったので、このホリデーに一人旅してみようかなと考えています。また、一緒に和洋からボンド大学に留学している5年来の友人である小野樹乃さんと「テーマパークに行こう!」と話しています。学校は1月6日(月)から始まります!

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留学中は、毎月一人ずつ、現地での学びや生活の様子をレポートしてくれますので、どうぞ、お楽しみに!

海外留学・研修 経験者のインタビュー記事はこちらから
国際学科の学びについてはこちらから
 
※2020年4月、国際学科は国際学部として新たに開設されます
投稿者: kokusai 投稿日: 2019/12/12 11:25
10月より、国際学科の学生たちが「海外セミナー(中期・長期留学プログラム)」という科目を利用して、オーストラリアのクイーンズランド州ゴールドコーストにあるボンド大学へ語学留学に行っています。今回は、国際学科 英語文化コミュニケーション専攻2年生の吉野陽香さんからのオーストラリアでの留学生活がリアルに伝わるレポートを紹介します。


【写真】休み時間にクラスメイト達と一緒に。写真中央、グレーのトップスが吉野さん

■オーストラリアでの毎日の食事はどんな感じ?
平日の食事について紹介します。朝食は毎日、自分で作っています。ホストマザーが買ってきてくれたパンをトーストにしたり、コーンフレークなどを食べたりしています。ヨーグルトやフルーツを一緒に食べることも。また、インスタントのお味噌汁を持ってきたので、飲みたいなと思ったときに、一緒に作って食べています。昼食は基本的に自分で作るのですが、サンドウィッチを作ることが多いですね。大学には電子レンジやお湯、冷蔵庫があり、自由に使うことができるので、カップ麺やインスタントのお米を持っていき、食べることもできます。

 
【写真左右】ある日の手づくりの昼食とホストマザーの作ってくれた夕食

毎週、水曜日にはボンド大学の学生たちがバーベキューを用意してくれます。ハンバーグやソーセージなどがあり、好きな具材を選ぶことができます。また、たまに「スペシャルな日」もあります。まだ一度しか体験していないのですが、その日は様々な国のご飯が用意され、一人2枚チケットをもらって、自分の食べたい料理と交換します。普段、食べたことのない料理ばかりでとても美味しかったです。夕食は毎晩マザーが用意してくれます。マザーの作るご飯はどれも美味しいです。オーストラリアに来る前は、「オーストラリアの料理ってどんな感じなんだろう? 自分に合わない味だったらどうしよう」と心配していましたが、とても美味しくて、安心しています。休日の食事は、基本的に平日と変わりません。ただ、休日の昼食はホストファミリーが用意してくれます。出かけるときは、外出先で食べることが多いですが、家にいる時は、サンドウィッチやホットサンドを作ってくれることが多いです。私が一番嬉しいことは、夕食の後に毎晩、クッキーやアイス、フルーツを用意してくれること(笑)。「今日は何を出してくれるのかな」と毎晩、楽しみにしています。そして、この時に、皆でアイスの味やクッキーの味、フルーツの名前を教えてくれます。この時間も、私にとってはとても楽しい時間です。

■授業の様子を教えてください
授業は、朝8:30~10:30で1限目、30分の休憩をはさみ、11:00~13:00までになっています。私のクラスでは、文法を学びながら、会話をします。先生が説明してくれた文法を使って、隣の人と会話をしたり、文章を作ったり、ゲームをしたりします。クラスの人数が多いので、みんなで話すというよりも、隣の人との会話が中心です。月曜日~水曜日には、毎朝、リスニング力を鍛えるために、音楽を聴きながらゲームをします。毎週月曜日には、先週の内容の復習として、小テストをします。そして毎週金曜日には、単語テストをします。こう見るとテストがたくさんあるように感じますが、おかげで、文法が身についているかどうかの確認をすることができ、単語数を増やすこともできているので、とても大切なテストだと感じています。また、2週間に一度、「Book Review」というものをしています。これは、大学の図書館で自分が読めるレベルの本を一冊借り、その本についての感想を小グループの中で発表したり、パワーポイントを作って、クラスの皆に発表したりします。私は人の前に立って話すことが苦手なのですが、この「Book Review」のおかげで少しずつ慣れてきたように感じています。私のクラスには2人の先生がいます。どちらの先生もとても優しく、わからない箇所は丁寧に理解できるまで説明してくれます。また、意味の分からない単語を質問した際にも、わかりやすく簡単な英語で説明してくれます。そして、どちらの先生も陽気で明るいので、授業がとても楽しく、私はこの先生方の授業が大好きです! 毎週水曜日のランチの後には、13:30~14:30で「speaking」または「pronunciation」があります。私はspeakingの授業を選択しています。1つのtopicについてグループや1対1で話し合うのですが、自分よりもレベルが高い人たちばかりなので、周りや相手が何を言っているのかを理解することが、まず大変です。ですが、私がわからなかったところを質問すると、ゆっくりと分かりやすく説明してくれることが救いです。とても大変な授業ではありますが、speaking力を上げたいと思っているので、これからも、この授業を選択しようと思っています。


【写真】近くのビーチはこんな感じです!

■週末の過ごし方やお気に入りの場所は?
週末には友達と出かけることが多いです。大きなショッピングモールへ買い物に行ったり、遊園地や水族館にも行きました。また、近くにビーチがいくつかあるので、海水浴に行ったり、日光浴をしに行ったりしています。海はとても綺麗で、風が涼しくとても気持ちが良いです。海は私のお気に入りの場所の1つです。土曜日か日曜日、どちらかに出かけたら、もう1日は家でゆっくりと過ごします。部屋にテレビがあるのですが、ホストファミリーが「いつでも観ていいよ」とDVDを部屋に準備してくれたので、それを観ていることが多いです。授業の復習や、部屋の掃除もします。私が家で一番好きな場所は、プールサイドにある小さな「家」です。日陰なので、風通りがとても良いので気持ちがいいし、様々な種類の鳥たちが遊びに来る、楽しい場所でもあります。私はこの場所で、よく本を読んでいます。集中できるし、気持ちが良いので最高です。これからもっと多くの場所に行き、お気に入りの場所を増やしていきたいと思っています。オーストラリアでの毎日は、とても充実しています。


【写真】お気に入りのプールサイド

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留学中は、毎月一人ずつ、現地での学びや生活の様子をレポートしてくれますので、どうぞ、お楽しみに!

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※2020年4月、国際学科は国際学部として新たに開設されます
投稿者: kokusai 投稿日: 2019/12/10 14:43
11月10日、東京都葛飾区の青戸にて第2回「まちあそび人生ゲームIN葛飾(リアル人生ゲーム)」というイベントが去年に続いて開催されました。このイベントは、公園をスタートして、商店街の店舗などを人生ゲームのマス目に見立てて、ルーレットを回しながらマス目を進み、マス目ごとにおカネに見立てた「○○万宝」をもらったり、支払ったりして、ゴールに着いた時に集まった金額の多さを競うゲームです。

このイベントに、和洋女子大学の国際学科1年生を中心に、有志40名余りがボランティアとして参加しました。和洋女子大学は千葉県市川市にありますが、葛飾区青戸とは距離が近く、ご縁があって去年から、このイベントに参加・協力しています。

 
【写真左】マス目の文章の一例 【写真右】イベント会場の受付の様子

まず、イベント当日までの準備段階で学生たちは人生ゲームのマス目の文章を考えました。そして、イベント当日は受付で参加者たちに「給料袋」などのアイテムを配布するスタッフとしても働きました。当日の参加者は1万人! 家族連れも多く、「たくさん宝をとるぞ!」と参加した子どもたちもリアル人生ゲームに大はしゃぎ。当日は天気も良く、青戸の街は大混雑! その他にも、大勢のボランティアスタッフへの弁当配布や、ゴール地点で獲得した所持金の計算を手伝う仕事を担当しました。

 
【写真左】弁当配付の様子 【写真右】参加者の所持金計算をする学生たち

人生ゲームのマス目を全部回ると所持金が追加されるインスタスポットのチェックも担当しました。TOKYO MXの取材もありました。

 
【写真左】TOKYO MXの取材に緊張気味の学生たち
【写真右】こちらがインスタポイント!


【写真】青戸商店会連合会の加藤会長より、イベントの説明を受ける学生たち。学生たちが着用しているピンクのベストは、和洋女子大学のボランティアチーム「わよボラ」のビブスです

和洋女子大学の学生たち以外にも、青戸に支店がある銀行や信用金庫の職員、地元の中学生や高校生など、多くのボランティアの人たちが参加して、イベントをサポートしました。


【写真】一日、お疲れ様でした! 学生たちにとって、いい経験になりました


【写真】当日のスタッフカード

TOKYO MXでも取り上げられた当日の様子はこちらから
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投稿者: kokusai 投稿日: 2019/12/03 10:48

国際学類 英語文化コミュニケーション専修3年生※
(※2018年4月より、和洋女子大学は学群・学類から学部・学科に名称変更しました)
留学先:サセックス大学付属語学学校(イギリス)
留学期間:2019年3月より約半年間
藤井 綾香さん

■大学3年次の前期半年間、イギリスへ語学留学に行ってきました

私は大学3年次の半年間、イギリスにあるサセックス大学付属の語学学校に留学しました。高校生の時まで英語は苦手な科目でしたが、身の回りに留学に行くような海外志向の友人が多く、海外留学に行きたいという憧れもあったので、今回の留学につながりました。

本当は2年生のうちに留学に行きたかったのですがタイミングが合わず、3年生の前期に行くことを決意。帰国後に同学年に比べて少し遅れて就活をスタートすることに不安を抱えていましたが、進路支援センターのスタッフの方や友人の後押しもあり、3年次の前期に留学を決心することができました。


【写真】私の過ごした街イーストボーンで仲の良かった友達と一緒に撮った写真

■想像していた以上にハイレベルなクラス!ノートが真っ黒になるまで勉強しました

約6カ月の間に、場所やクラスのレベル、メンバーが異なる2種類の同系列の学校を経験しました。最初のクラスはレベルが高めで、様々なトピックを英語で扱うクラス。日本人は私のみで、とにかく授業についていけるようノートが真っ黒になるまで一生懸命、勉強しました。1校目が6月末に長期休暇に入ってしまったため、2校目のクラスへ変更。2校目は文法を重視したクラスで日本人も多かったです。

 
【写真左】イーストボーンの最後の授業の日のランチ【写真右】寮で韓国人の友達が韓国料理を振る舞ってくれた時

留学生活は楽しいことだけでなく、辛いこともありました。特に辛かったのは、授業中や私生活で、先生や友人の話が全く聞き取れないことです。初日のオリエンテーションの先生の説明があまり理解できない、友人との会話のペースについていけない、そんな悔しい現状を打破するために、他の生徒に負けないくらい真剣に勉強に取り組みました。休憩時間やお昼には、積極的に隣の席のクラスメイトに話しかけてみたり、放課後に英語のレベルが高い友人を誘って買い物に行ってみたり、家に帰ったらホストファミリーと会話をしたり、学校の外でも努力を重ねました。その努力のおかげで、少しずつ友人たちやホストファミリーとの会話が聞き取れるように、ペースが合うようになり。時折、ジョークを交えたりして、楽しい恋愛話もできるようになりました。

留学最後の日、その時の私の語学力はまだまだ自分の満足いくレベルに達しているとは思えなかったですが、スペイン人の友人が「本当に上達したね」と言ってくれたことが、本当に嬉しかったです。

■留学中に1番楽しかったのは、ロンドンへの一人旅

留学中の休日に、ロンドンへ一人で出かけたことが1番楽しかったです。旅の目的は、自分の英語力を試すことと、大英博物館をじっくり見ること。あとは、家族へのお土産をゆっくり選ぶことでした。いざ一人旅へ出発し、複雑な交通機関の乗換を経験し、迷子になって駅員に道を聞きながら解決したり、レストランで店員に相談しながら好きなメニューを選んだり、ギフトショップで紅茶の違いを質問してみたり、と一人だからこそ経験できることをたくさんやってみました。そんな経験を通し、一人旅が終わる頃には、「一人で行動しても、意外となんでもできるんだ!」という自信がつきました。この自信は、その後の留学生活において勉強へのモチベーションを上げてくれる・維持してくれる大きな支えの1つとなりました。

 
【写真左】カンタベリー大聖堂の中【写真右】イーストボーンのビーチ

■今後も留学経験を活かして、積極的に英語を勉強していきたい

帰国した今も、英語の勉強を続けています。直近の目標は、友人たちと行く予定の海外旅行で英語を使って活躍したいということ。また、まだまだ発音も会話力も完璧ではありませんが、将来は、英語を使って仕事ができたらなと思っています。就職活動に関しても、これからというところなのでまだ何とも言えませんが、留学で身についたチャレンジ精神や自信を持って、頑張っていきたいと思っています。

 
【写真左】2回目のロンドン1人旅【写真右】ストーンヘンジに行った時

■留学を検討している後輩たちへ

留学で何を学ぶかは人それぞれだと思います。勉強だけをストイックに取り組むのか。観光や留学生活も勉強と同じくらいのバランスで取り組みたいのか。私は後者だったため、留学前から本屋さんのガイドブックコーナーでイギリスの本をめくり、観光地や町並み、お土産や食べ物などに想いを馳せてわくわくしていました。この方法は、留学検討中の自分を勢いづかせてくれたり、留学渡航前のモチベーションを上げたり、諸々の不安を消化するためにとても有効です。留学を検討している方は、ぜひ真似して本屋さんやWEB、SNSなどでその国のことを調べてみてください。

ひとえに「留学」と言っても、行く国や期間、費用はさまざまです。半年や一年以外にも、3週間や1週間などの短い留学もあります。和洋女子大学の※認定留学は様々なパターンの留学にも条件に則っていれば合わせることができるとても便利な制度です。ぜひ最大限に活用して留学へ行き、日本ではできないような体験をしてください。

※認定留学:和洋女子大学が認定する私費留学。留学中も在籍期間として認められるため、卒業要件単位を修得すれば、4年間で卒業できます。(学科や選択している科目の内容によっては4年間で卒業できない場合もあります。)

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※2020年4月、国際学科は国際学部として新たに開設されます

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