和洋女子大学|卒業生の方へ|ホームカミングデー

ホームカミングデー

ホームカミングデースケジュール

大学とむら竹会和洋女子大学同窓会の共催で「ホームカミングデー」を開催します。

  • 11月4日(土) ホームカミングデー 里見祭と同日開催
  • 11月5日(日) ホームカミングデー 里見祭と同日開催

卒業後の住所変更のお願い

卒業後、住所変更をされた方は和洋女子大学 むら竹会同窓会事務局、または地域連携センターまで、新住所をお知らせください。

和洋女子大学 むら竹会同窓会事務局 (TEL:047-373-4793)
和洋女子大学 地域連携センター   (TEL:047-371-1473)

第7回ホームカミングデー(2015年開催)の様子

 10月31日(土)・11月1日(日)里見祭(大学祭)において、10月31日(土)に第7回ホームカミングデーを開催いたしました。
会場の東館9階9-1講義室には、「むら竹会バザー」や「技あり卒業生shop」を出店、また、昨年度まで別室で行っていた「想い出いっぱいルーム」を併設しました。
   
ホームカミングデー交流会では、長坂理事長、岸田学長、髙梨同窓会会長のご挨拶をはじめ、本学の創設者堀越千代先生の肖像画(永瀬富士子 作)を展示しました。また、校歌の額装(櫻井映乙子 筆 和洋女子大学名誉教授)の除幕式も行われました。
今年6月、堀越千代先生生誕の地で開催された「東北サミットin岩手」に向けて作られた『千代の贈り物』をもとに、編集者の一人井上百合子さん(法人・大学事務局参与)がミニ講演をしました。
    
同時展示「想い出いっぱいルーム」では、写真提供者の一人田口秀子さん(むら竹会東京都支部長)がお話しをされました。
最後に集まった大学関係者や、むら竹会富山県支部会・群馬県支部会の皆様と共に校歌を合唱し、大盛況のうちに閉会しました。
      
ホームカミングデー実施のアンケートには「温かい雰囲気に満ちている」、「絆が持てる機会で良いと思う」、「楽しく、学生時代がよみがえった」、「年代に関わらず卒業生同士が集うのが良い」等々たくさんの感想が寄せられました。
また来年も多くの卒業生が集える事を願っています。
 

第6回ホームカミングデー(2014年開催)の様子

   11月1日(土)・2日(日)里見祭(大学祭)同日に第6回ホームカミングデーを開催いたしました。
ホームカミングデーの交流会では、金田理事長、岸田学長、高梨会長のご挨拶を始め当日参加の卒業生の近況報告などがありました。
 ホームカミングデー会場となった東館9階9-1講義室は、卒業生にとって恩師や旧友との再会を楽しむ場となりました。当日はいただいた沢山のメッセージを掲示板で紹介しました。また、「むら竹会バザー」や「技あり卒業生shop」を出展、一般の来場者も交え、大盛況でした。
 
    

      

   東館9階ラウンジに設置した「想い出いっぱいルーム」は、古い卒業生のご協力により提供していただいた学生時代のお写真を展示しました。見学された一般の方々より、「和洋大学の歴史を感じる」などの感想も寄せられました。
       

 地域連携センターでは、大学の記録及び広報活動のため、皆様の学生時代のお写真、和洋学園ゆかりの古い写真を収集しています。ご協力いただける方は地域連携センター 卒業生交流担当(TEL:047-371-1473 佐藤)まで、ご連絡ください。お借りした写真は、スキャン後にご返却いたします。 ご協力、よろしくお願いいたします。

第5回ホームカミングデー(2013年開催)の様子

 112日(土)・3日(日)里見祭(大学祭)同日に第5回ホームカミングデーを開催いたしました。

 会場となった東館99-1講義室には、「むら竹会バザー」や「技あり卒業生shop」を出展。

一般の来場者も交え、盛況でした。

 今年の新企画、東館9階ラウンジに設置した「想い出いっぱいルーム」は、卒業生 三浦さん、むら竹会 永瀬・中島副会長のご協力により実現。提供していただいた学生時代のお写真を展示しました。地域連携センターでは、大学の記録及び広報活動のため、皆様の学生時代のお写真、和洋学園ゆかりの古い写真を収集しています。ご協力いただける方は地域連携センター 卒業生交流担当(TEL:047-371-1473 佐藤)まで、ご連絡ください。お借りした写真は、スキャン後にご返却いたします。

 ご協力、お願いいたします。

 112日(土)1300の交流会では、岸田学長・高梨会長挨拶、卒業生作品展「挑む喜び-“和洋”を巣立った女性たちのアート-」の案内があり、多数の卒業生が参加。坂本前学長も来場され、華やかな雰囲気に包まれました。

 

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