学生活動ブログ

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名前: gakusei 作成日: 2015/07/28 16:33
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投稿者: gakusei 投稿日: 2017/11/16 13:07
こんにちは! 日本文学文化学類 文化芸術専修2年の森です。毎年、文化芸術専修ではインターナショナルアートイベント デザインフェスタに参加しています。先週末、11月12日にデザインフェスタVol.46が行われ、今年も参加してきました! 今年はなんと20名以上の学生有志が集まり、多種多様なデザインのしおり・ポストカード・アクセサリーなどの学生作品の販売やポートフォリオの展示、授業紹介を行いました。


【写真】学生たちで記念撮影!


【写真】学生たちによる、文化芸術専修の授業紹介

今年も和洋女子大学のブースには多くの方々が立ち寄ってくださいました。そこでは、お越しくださった方々と授業内容・学校生活に関するお話をしたり、ブース内で展示・販売していた私たちの作品についてお話をすることができたり、他の出展者の皆さんの作品を見て、直接、コミュニケーションをとることで創作意欲が刺激され、とてもいい経験になりました!! 今回の経験を今後の創作活動にもつなげていきたいです。


【写真】ポストカードやしおりなど。設営も学生たちで行いました

お越しくださった方々をはじめ、今回、出展するにあたり手厚くサポートをして下さった先生方や助手さん、本当にありがとうございました!

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投稿者: gakusei 投稿日: 2017/11/01 13:57
今年の里見祭のポスターの原画を描いてくれたのは、昨年に引き続き、日本文学文化学類 文化芸術専修3年の森田さん。里見祭のポスターは例年、複数の応募作品の中から学生や教職員たちの投票で決定していますが、森田さんの作品は去年と今年、2年連続で採用されました。

森田 愛さん
日本文学文化学類 文化芸術専修3年



Q:昨年に引き続き、今回も里見祭のポスター制作に挑戦しようと思った理由を教えてください
A:せっかくなので、もう一度挑戦したい! と思ったことと、サークル活動(美術部)以外でも里見祭に関われたらと思い、応募することを決めました。

Q:今回のデザインのポイントはどんなところでしょうか?
A:今回のポイントは「夜の虹」です。今年で現在の7学類が最後という理由で、テーマが「虹」になったという話からインスピレーションを受け、このようなデザインになりました。夜の終わりかけの虹と明るみがかっている空を見つめる少女を描くことで、新しい始まりを予感させるものに仕上げました。
和洋女子大学は平成30年4月より、新たに看護学部が設置され、既存の7つの学類が新たに8学科に生まれ変わります。

Q:2年連続で採用された、今の気持ちを教えてください
A:まさか2年連続で選ばれるとは思っていなかったので、正直、驚いています。採用されて、大学内に貼られているポスターを見た友人から「おめでとう!」と言われると、描いて良かったなと思いますね。

Q:文化芸術専修の学びで面白いところ、自分の役に立っていると思うところを教えてください
A:美術史やサブカルチャーなど様々な文化や芸術に触れることができるところが、学びに繋がっていると感じます。また、私はデザインに関連した職種をめざしているので、「創作の基礎」や「デザインアート」といったPhotoshopやillustratorを活用した授業は、将来的に自らの力になっていくと思います。
 
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投稿者: gakusei 投稿日: 2017/11/01 13:35

こんにちは! 考古学研究会です。私たちは、10月8日に曽谷貝塚で開催された「曽谷縄文まつり」に参加させていただきました。“縄文人の生活を体験しよう”をテーマにビーズ・貝殻を使った縄文アクセサリー作りを行い、地域の方々に楽しんでもらうことができました。



事前の準備が大変でしたが、子どもたちの真剣に作業する姿やオリジナルアクセサリーが完成した時の嬉しそうな笑顔をみると、達成感を感じました。地域の方々にも優しくサポートしていただき、縄文まつりを盛り上げることができたと思います。



私たちも楽しく参加することができました。機会があれば、また参加したいと思います!


投稿者: gakusei 投稿日: 2017/10/20 17:35
11月4日(土)・11月5日(日)に開催される、里見祭(大学祭)! その里見祭での人気企画、里見姫コンテストは今年で11回目を迎えます。ここでは、昨年、第10回里見姫コンテストで優勝して里見姫に選ばれた、日本文学文化学類3年の岡田亜矢香さんのインタビュー記事を紹介します。 Q: 里見姫コンテスト出場を決めたきっかけを教えてください。 A: 里見祭実行委員の友だちに「出てみない?」と誘われたのがきっかけです。里見祭を盛り上げたかったので、出場を決めました。 Q: 里見姫コンテストに参加した感想は? A: もう、とにかく本当に本当に楽しかったです! 実行委員の学生がマネージャーのように出場者一人ひとりについてくれて、至れり尽くせり、お世話してくれたことに感激しました! 去年も全員、ドレスを着用したのですが、お店に試着に行く時もついて来てくれて、手厚くフォローしてくれました。当日も待ち時間にゲームを用意してくれたり。また、プロの方にヘアメイクをしてもらったことも、なかなか経験できないことなので楽しかったです。 Q: 里見姫として、地域や企業と一緒にどんな活動をされていますか? A: J:COMチャンネル(市川市・浦安市)の「いちイチいちかわ」のMCを昨年末からやらせていただいています。月2回の放送で、撮影は月に1回。撮影前にスタッフの方とメールのやりとりで事前打ち合わせを行い、当日、台本に沿って収録していきます。地域応援番組なので、市川のいろいろな場所に行ったり、たくさんの人に会えることがとっても楽しいです(5/17 【いちイチいちかわ 勝手にPR①染谷トマト園】 )。あと、「 就職の窓口 」という就職活動応援サイトのイメージガールもやっています。 Q: 里見姫になってから、何か変わったことはありますか? A: 授業の時に、先生から「お、里見姫がいるじゃないか」と言われたり、同じ学生から声をかけられたりすることが増えましたね(笑) Q: 今年の里見姫コンテストの出場者へのエールをお願いします。 A: とにかく、観てくださるお客様に楽しんでもらうことを大切に! 自分たちも楽しんでくださいね!! 里見姫コンテストとは? 外見だけではなく、自己PRやクイズ、各種競技などを来場者 ... 詳細...
投稿者: gakusei 投稿日: 2017/10/06 12:44
こんにちは。国際学類2年の岩田夏海です。和洋女子大学では、東京オリンピック・パラリンピックに向けて「和洋女子大学としてできること」の活動を学生と大学全体とで企画し、推進しています。今回は8月5日から6日にイオンモール幕張新都心で行われた「千葉にオリンピック・パラリンピックがやってくる!」に学生4名で参加し、個々で貴重な体験をしてきました。

 

ステージでのトークショーが始まるまでは最新の電動車イス、ハンドバイク、ボッチャを体験しました。今回、一緒に参加した1年生は、「楽しくオリンピック・パラリンピックについて学ぶことができました。トークショーではオリンピック・パラリンピックを盛り上げるための学生団体があることを知り、私も自分にできることで協力できたらなと思いました」と語っていました。他にも、オリンピック・パラリンピック等経済界協議会に加盟している中小企業によるユニバーサルデザインのタクシーなどを見ることもでき、本当に多くの人に支えられているのだと実感しました。東京オリンピック・パラリンピックまで、あと3年となりました。今回の体験を多くの学生に知ってもらい、盛り上げられたらと思います。

和洋女子大学では、東京オリンピック・パラリンピック組織委員会と大学連携協定を締結しています。学生たちが中心となって、2020年に開催予定の東京オリンピック・パラリンピックの開催までに「和洋女子大学としてできること」を考え、実践しています。
 
投稿者: gakusei 投稿日: 2017/10/03 11:15
東京オリンピック・パラリンピックに向けて、「和洋女子大学としてできること」企画に参加している日本文学文化学類 書道専修3年の松戸です。先日9月18日、東京国際フォーラムで開催された、参加体験型スポーツイベント 「チャレスポ!TOKYO」に和洋女子大学として学生5名が参加しました。



私たちはパラリンピック競技や複数のマイナー競技を体験しました。体験した競技はボッチャ、パラパワーリフティング、パラ射撃、スカットボール、スポーツ吹矢、パラ陸上競技自転車競技、ブラインドサッカーです。どの競技も、その競技にしかない難しさを感じました。中には聞いたことのない競技もありましたが、体験してみることで競技の楽しさを実感すると同時に、自分たちの知らない競技がたくさんあることを改めて感じました。

  
【写真左】パラ射撃【写真右】パラ陸上競技自転車競技

競技体験のほかに義肢装具体験もしました。スポーツ用の義足を履き、実際に短い距離を歩いてみました。スポーツ用の義足ではつま先に力を入れて地面を押し、脚を持ち上げて進みます。その時に下を向いたら転んでしまいます。義足の重さとつま先のみに力を入れる不安定さから歩くのが大変でした。義足を履いている方とお話する機会もあり、スポーツ用の義足は国からの補助金がないことや義足の値段の高さなどを教えていただきました。

 

今回の体験を通して様々な競技を知ることができ、義肢装具についても知ることができました。私たちは、まだまだオリンピックとパラリンピックについて知らないことがたくさんあります。これからも様々なことに参加をして知識や理解を深めていきたいと思います。

和洋女子大学では、東京オリンピック・パラリンピック組織委員会と大学連携協定を締結しています。学生たちが中心となって、2020年に開催予定の東京オリンピック・パラリンピックの開催までに「和洋女子大学としてできること」を考え、実践しています。
 
投稿者: gakusei 投稿日: 2017/10/02 14:25
こんにちは、Hip Hop ダンスサークルの「Crazy Girl」の部長の石井です! 9月30日、山崎製パン総合クリエイションセンターで開催されたダンスライブ「NEW CREATION LIVE」にCrazy Girlとしてオープニングを飾らせていただきました。日頃のトレーニングの成果を披露し、多くの観客の方に楽しんでいただけたと思っています。ロンドンから来日したプロダンサーと同じ環境で演じることができて、とても良い経験になりました。11月の里見祭でのCrazy Girlのステージもどうぞ、お楽しみに!

 
   
  
 


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投稿者: gakusei 投稿日: 2017/09/05 18:15
こんにちは! 美術部部長の森田です。
今回、美術部は9月5日(火)から9月10日(日)の期間、千葉県立美術館で開催される「千葉県大学美術連盟展」に参加します。「千葉県大学美術連盟展」とは千葉県内5大学の美術部による展覧会です。本展覧会では、同じテーマをもとに各大学の学生たちが制作した平面作品や立体作品の展示を行っています。今回のテーマは 「季節」 。和洋女子大学美術部部員一同も様々な季節をテーマにした作品を展示しています。



■開催場所
千葉県立美術館 第4展示室
■開催日時
9月5日(火)~9月10日(日)9:00~16:30

大学生ならではの自由な表現や個性豊かな作品をお楽しみください。入場無料ですので、お気軽にお越しください。
 
投稿者: gakusei 投稿日: 2017/08/25 15:52
こんにちは! 放送研究部で部長を務めている日本文学文化学類 日本語表現専修3年、宮﨑です。放送研究部(WBS)は8月21日に、和洋女子大学にて「夏の番組発表会」と題して発表会を開催しました。内容は映像作品からラジオのように話すDJ作品、声だけで演じるラジオドラマを3部構成でやりました!! 当日は他大学の放送系サークルや保護者の方をお招きして、大成功で終えることができました。



3学年合同で行う発表会で、まだ入って半年しか経っていない1年生たちも作品や運営に関わり部員全員大きく成長できたと思います!特に毎年恒例の作品「1年生紹介VTR」では1年生一人ひとりを紹介し、来てくださった皆さんに知ってもらうことができました。今年も個性的な1年生が多く入ったので、これからも、ますます楽しいサークルになっていくと思います!!

  

次回の番組発表会は11月19日(日)!! 3年生の引退番組発表会が行われる予定です。3年間の集大成が見せられるように精進していきます。どうぞ、お楽しみに!
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